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| 土曜は晴れから雨に変わりました。希望ゼッケンをGetしご満悦の46→ |
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| セナはナラシで終了でした。 |
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| 明けた日曜は快晴。画像は予選ヒート前の模様。和紀は2番手 |
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| 前回の耐久でしっかり練習してきた、わたる&拓海は5,6番手で望みます。 |
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| セナもペースが上がらず後方から追い上げに期待! |
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| 鬼ぃ、46→は淡々と準備をしてました・・・ |
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| 今回のYフレッシュマンは14台の参加 |
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| 雨での速さは証明した。ドライでの速さを見せろ!セナ! |
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| 拓海はイン側7番手。入賞はすぐそこだ! |
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| わたるは4番手スタート!表彰台をGetするぞ |
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| 今回こそは・・・前回と同じ2番手発進。しかし自信はある!必勝を胸に和紀!! |
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| 決勝スタート! |
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| スタートに出遅れた和紀。3位に後退。そして・・・ |
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| わたるは5位の選手に飛ばされて最下位に・・・(当てた人、大人なんだからきちんと謝りましょう) |
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| 2位争い中、和紀 |
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| 4位争いの拓海! |
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| こちらも熱い!セナ! |
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| 決して諦めない!執念の激走わたる! |
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| いけ!セナ〜!!「親父&爺」 |
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| 中盤あたりから拓海は体力が落ちペースが乱れ始めました・・・ |
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| 「負けたくない!」そんな気持ちがわかるストレートでのブロックライン。まだまだ修行中です。 |
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| わたるは集団に追いつき目に入る獲物は全て抜き去っていきます。 |
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| 拓海は5位入賞です! |
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| わたるは3番手タイムでレースを終えました。 |
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| セナは体力不足で最後はへろへろ〜。体力アップが課題です。 |
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| トップ争いをしていたので和紀の写真はほとんどありません。カメラ向ける暇なしでした。 |
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| 勝利者インタビューをうける和紀 |
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| 4位入賞の拓海 |
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| RMCは写真撮る余裕なし!鬼ぃは2位、46→は・・・ |
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| ど、どひゃー |
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| 貧しさに負けたのではありません、眩しさに負けたのです。By46→ |
あとがき・・・
Yフレッシュマンは1位でゴールした選手が車両違反で順位繰り上がりになり和紀が優勝!
しかし、ルールを知らなかったってことで二人優勝!?ってことになりました。
(フレッシュマンだからOK。でも、賞品の大きさやリザルトの順番には気を使ってもらいたいな)
しかしフレッシュマンだからこそマナーには気を付けましょうね。(あの大人の方ね)
RMCは大変でした。やはりレースに集中して望める環境を作らない限りは優勝は難しいと思う。
46→は表彰台が見えるタイムが出ていただけに残念!!
そして今日5月1日は何の日か知っていますか?覚えてますか?
私は忘れもしない1994/5/1を。その日の自分はいつもリアルタイムで見ていたF1をビデオに予約して眠っていた。朝早くに妹が「兄ちゃんセナが死んだ」と叫びながら部屋に飛び込んで来た事を今でもよく覚えている。
朝のニュース番組で何度もその映像を繰り返しセナがいなくなった事実を受け入れられずに仕事に行った事。放送終了後に追悼番組があり見逃した事。毎年3月21日と5月1日はセナの事を思い出し乾杯をする事にしている。
昨日のレースでの鬼ぃは2位が確定していた状態だった。
それ以上、上がることの出来ない歯がゆさと下がることの無い安堵感に挟まれて走っている状態。
ただ、走るだけの状況でどうするか?そう前を追いかけるしかないのである。
諦めれば負けは確定する。そして後ろを気にすれば抜かれる事はあっても抜くことは出来ない。
相手を抜く=超える事
後悔をしない。一歩でもいいから今の自分を超える。って事を見てもらうために昨日の鬼ぃは走り続けていた。
今、チームではJrメンバーも増え活動する顔ぶれも決まってきている。(冬眠中のチーム員そろそろ目覚めろよ・・・)
胸張って「ウチのチームは最高です!!」って言える日を目指していきたいと思う。
男である以上「漢」であり「侠」になりたい。
後ろ指刺されない人間。前のめりに死んで行く覚悟。鬼ぃはそういう思いを胸にでレースに望んでいるのだ。
次回は5月14日KPH第2戦。次も頑張ろうぜ!!
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