1、土壌改良をする
昨年の根やゴミをすくいにかけて、石灰を施す、2週間は置く、
肥料は発酵牛糞50%、発酵鶏糞40%、混合肥料10%
2007.4.6現 |
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2.植え付けをする
植え付けは雨の日の前日、日光が当たらない曇天の日が良い、
2007.4.23現 |
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3.1期〜2期、植え付けをする
最近の雨ですこし大きくなった、順調だ、ナス、キューリは日光が
当たる前に出来れば水をやるようにしないと枯れるから注意。
2007.5.7現
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4.此処2日強風でどうなるとかと思った、
何とか生き残ってくれてほっとしたわ、ようやく第一節に実が
なってきたよ、
2007.5.12現
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5.トマトトーン(着果ホルモン)の塗布
トマト、ナス、キューリ、メロンなど開花時にこの液を
噴霧すると着果率は90%になる、甘く大きい果実が出来る、
ほか、完熟するのが早くなり、果実が沢山実る
2007.5.21現 |
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6.大分繁って来ましたネ、
此処最近の雨で相当大きくなりました、それにキューリができた
2007.5.28現
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7.ナスがなってきた
相当実が付いてきた、キユーリ、ナスが大きくなる、
2007.6.2現 |
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8.完熟トマトがすこし大きくなる
中肉トマト、完熟トマトが大きくなってきた、
フルーツトマトの快調に育っている
2007.6.2現 |
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9.相当繁って来ました
トマト、キューリ、などが大分大きくなってきた、
ナス、キューリはすでに収穫しています
2007.6.7日現 |
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10.適枝をする
これをしてゆかないと実が大きくならないし、体の負担
が大きくなる為、適木する。畑とプランター栽培では
すこし違うところだ
2007.6.7日現
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11.フルーツトマトの適枝をする
フルーツトマトの枝が沢山になり過ぎ、敵枝をした状態、
2007.6.10日現
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12.中肉トマトが赤らんできた
この品種は甘さが勝負、最近ではこの大きさが好まれ
て来ている
2007.6.15日現
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13.第一回追肥をする
カルシューム、リン酸混合培養土を追加するわけです、
これは旨さと関連した必須肥料、究極のトマト作りには
欠かせないものです
2007.6.17日現
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13.第7節が着果
現在第7節目が着果、今年は12節ぐらいまで
伸ばす予定です、
2007.6.19日現
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14.敵枝してから相当実が大きくなってきた
この画像は第二期植え付けの苗の生育状態、5節ほど
着実している、そろそろ第2回の追肥タイミング近づく。
2007.6.22日現 |
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15.そろそろ色付き始める
色づき始める、この時期大切なのは日照が強くなってくる為、
茎の先端が弱らないように気をつけないとやられる、様子を
みて元気が無さそうだったらすぐに水をやらないと伸びなくなります
農家では傘をさす事もある、
2007.01
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16.早くも絶品の兆し
まだ解らないがカルシュームが入った絶品のトマトが現れた、
この時期、雨が降ると出来ないが間違いなく、これは究極の
トマトの可能性がでてきた
2007.01 |
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17.カラス対策をする
もうカラスに見つけられたら大変、友達を連れて赤いトマトばかり
突きにくる、上に白いビニールテープを張る、トマトの部分は
ネットを張る、これが一番の対策です、カラスは何処からでも入ってくるが
ビニールテープには危険を感じるようだ、、羽根が当たるぐらいに
張ることも必須。
2007.7.1
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18.第2回追肥を行う(これがポイント)
晴天の日は避けて、薄曇りの日に施す、問題なのは
上に出てきている根だ、まず培養土を薄く置いて根を隠す、
その上に肥料を施す、大切なのは茎と離して肥料を置くこと、
掘っては根を痛めるので駄目、土の上に置く、
追肥は果実の甘さが中心となるから発酵牛糞70%、
発酵鶏糞30%の割合とする、
2007.7.2
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19.収穫はじまる(第1節〜2節)
本格的な収穫が始まった、毎日来られるお客さまに
徐々に上げています、中元もしますよ
2007年7月5日
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20.プランターを追加する
あらかじめ作ってある3期植え付けのプランター
をこちらへ移動する、何故かというと、収穫により、
穴が空くことで景観を良くする為である、移動した分は
活力をだすため早めの追肥をしました
2007年7月9日
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21.収穫最盛期に入る
台風4号が襲来、なんとか凌ぎきる’7月15日
2回目の収穫最盛期に入った、
2007年7月19日
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