僕の家庭菜園10年目の挑戦でおます
用意しているものプランター100個(大10個 中15個 中小75個)
*肥料(発酵牛糞、骨粉、発酵鶏糞、油粕、有機肥料、混合肥料)

1.土を撒く
2006.4.13

僕の家庭菜園は意外と歴史があるんだよ、うはっ、10年位かな、はじめてから失敗を繰り返し5年目に(トマト)18段着果に成功、18段といえば家の屋根まであるね、そう
梯子でトマトを獲るってぇ〜のは醍醐味あるぜ、ちなみに農家の人達が見学のおいでやすった、しかし今はその情熱も今一無いわ、しかし体の為に作っているんだ、ちなみに一緒にやりたい人いるなら指導しまっせぇ〜っ、がはっ

昨年実を採り終わってから、土作りをしておいたんよ、そしたらなんと土の状態が良いのか、雑草が一杯生えてきやがってね、根が下まではびこってなも、それで
プランター全部(100個ぐらい)みんなぶちまけて干してあるんです、晴れが続くと良いんだが最近雨が多くて乾かないんです、ようは天日で菌を殺しているんです


2.まず整理整頓
2006.4.13


とにもかくにも土作りが終わらないといけません、幸いまだ苗屋さんにも出ていない、でも4月半ばを越してくると出てくるでしょう、まず大体土が乾いたら、次に酸性化した土壌を弱アルカリ性へと土壌改良を施します、これは絶対必要なことで、まずやらなかったら良い実ができるまえに枯れたり病気を起こします
自分でやるなら無農薬有機栽培、とにかく農薬はやらない、これは必須条件、という事はこの土壌改良をやらないで無農薬栽培は考えられない、

乾いた土をふるいに掛けて根などの悪い菌が着いている根をふるいにかけます、この金ザルは農業専門店などへゆけば売ってますね、それから石灰を買ってきてこれを土へ混ぜ込みます、あまり固まらないように満遍なく振込みます、それをもう一度天日に干しながら植える時期を待つのです、2ヶ月ぐらいしてミミズは発生してきたら土作りに成功したと言えよう、このミミズは栄養も食べるが糞をするので、これが作物の栄養となる訳、



3.生石灰の散布

2006.4.17

は遅れながらも石灰を散布した、しかし最近の雨で大幅に遅れる、む既に第一期の植え付けに入らなければ成らない時期だ、まぁ^昨年も遅がけにやったから良しとするっか、まんず石灰は大目のほうが良い、雨で流れる可能性もある、今年はすこし多めに散布した、さてどうなるか楽しみだ、散布配合は(生石灰8割 発酵牛糞2割)、発酵鶏糞は根当たりする可能性があるので入れない、植え付け時に混合して根元と離して入れる。この第一次植え付け時期とは、例えば僕の家だとプランターが大、中、小と100個あるんですが、

まず30個植えつけるのが第一次植え付け、その後半月後に植えるのが第二次植え付け時期30個、そして半月後に第3次植え付け40個となる、これは収穫時期が長くなるのでそうする、
れならば何時までも(秋ごろ)収穫ができるとという事です、例えば大雨で枯れたばあいとか病気がでた時とか全部処分しなくても済むことです、一困るのは台風、しかしプランターとは便利なもので移動ができる、車庫など屋根のある場所へ、肝心なものから移動すれば被害に遭わないというわけ。






4.土をすくう
2006.4.24

まず大体日光で殺菌して、乾いた土を金ザルですくいにかける、大きな石類や昨年の根などがすくいで取る事ができる、これはせっせとやらないと後で病気が出る、とくに雨が多いと病気かかりやすい時期もあるということ6月にやられる事が多い、しかし今の時期も例年なら晴れが多くて植える時期としては絶好だが今年は雨が多い、そして根腐れなどおこし、相当の苗がやられているそうだ、もうすこし植え時期は遅いほうが良いかも、とりあえず、第1期の植える鉢は用意できた。






5.準備OK
2006.4.29


さて第一次植え付けのプランター30個余りを用意した、この画像がそう、まず苗を選定する、1軒の店ではなく、何軒か回る、特に確りした苗選びは必須条件、
色の濃い(緑)太い軸の苗を選ぶ、何処にも枯れた葉部分が無いことを調べて選定する、苗は早い所で2週間前に出ている、しかし今年は寒暖の差が激しく、その時期に植えた人は植え直しを余儀なくされている、今年は、今頃が植え時だ(4月29日現)苗の植え込み時期は天気予報をみて雨の前日に植え込むのがポイントだ


6.植え付け
2006.5.1


今日は気温が高く絶好の植え時、直射日光が気になるがまぁまぁ、水をやれば何とかなる、ホームセンターを3軒回り何とか良い品質の苗に出合う、まず植えたのが第一期苗植え、30鉢ほど、次は2〜3週間ほど後で第2期植え付けをする、次は1ヶ月後ぐらい、その場合新鮮な苗が売っていない場合が多いので接木を植える、そうすると長期収穫ができるわけ、第一期の
苗の配分は接木が7割あとは普通の元気な緑が強い、太い苗を選定する、

何故かというと土穣改良は(石灰)でできたものの、病気に強い接木を選ぶのが秘訣、普通の苗なら68円ぐらいだが接木となると150〜200円はする、しかし枯れたり病気になるよりはましなんだな、6月の
梅雨時の長雨では2割は確実に枯れる場合が多いことと病気が出やすい、ちなみにキューリなどは(うどん粉病)が当たり前に起こるからだ、

今回は(うどん粉病に強い種類も買った)、葉がうどん粉病のキューリは食べるのにいかがなもんかということもある、勿論、農薬をやるぐらいなら菜園をする価値が無い、この画像のように、早くも棒を立てておくこと、遅れると根が広がるから痛めることもある、
それと2週間後ぐらいに肥料を施すため、両端はすこし掘り起こしておくこと、2〜3週間もすると根がはびこるからだ、2週間後に肥料入れをするためにあらかじめ購入しておくこと、肥料一覧がこれです、発酵牛糞、発酵鶏糞、骨粉、を上手く配分して肥え入れをすること、

*トマト→牛糞40%、鶏糞20%、骨粉20%、土20%
説明:トマトは甘さを出すため牛糞を多くする、鶏糞はきついから、少ない目、骨粉はカルシュムの含有を多くするため(赤い中に黄色がはいる)、土は直接根が肥料に当たりボケ枯れを防ぐため

*キューリ、ナス、シシトウ、ピーマン→牛糞40%、鶏糞30%、、土30%
この配分は骨粉を除くように配分して入れる、あらかじめ両端をほっておいたのでそこへ肥えいれする、根が張らないまでに入れ込むのがポイント3週間もほっておくと根が当たり駄目、2週間以内に施す、



第2期植えつけに入る前に

その前に地下植え部分のマルチにはいる、このマルチとは土の上に黒いビニールを張り、苗部分だけ切抜きをして植えることです、このマルチ効果は、

*草などの雑草を抑える
*土中の保温、保湿の役目がある
*大雨などから来る土しぶきからくる葉腐れ防止

このような効果がある事からお百姓さんはよくしているのがマルチです

僕の家の前にある土の部分は少ないスペースだがマルチをするとメロン、ウリ、スイカなどが作れると思う、しかしこういった作物はスペースが沢山いるので思ったより、実果率は低いのが現状だ、昨年、施した肥料が今年効くと良いのだが??普通こういった作物は風や雨に弱いのでビニールでトンネルをする人が多い、しかし今年はその植えに交錯するようにプランターを置くので今年はトンネルはしない、

しかしプランターは水遣りが大変だが、良いところはスペースが狭くとも大きな収穫が得られる、
台風などのが上陸する前に倉庫や家に仕舞いこむことが出来る、僕のところでは車庫と店へ収容することにしている、しかし地下植えは移動ができないのが欠点です、だが全部棒やひも部分を外すことが大変だが、全滅する事を考えれば、仕方ないことだ。



6.肥料を入れる
2006.5.8

*肥料配分は重要!


あらかじめプランターの両端を掘っておいたところへ上記へも述べた配合で、肥料を施す、結構これはめんどくさいがその後の育成におおきく影響することになる、まだ苗を植えつけて1週間になるのにもう根が張っていたのにはびっくり、土の状態と柔らかさのためだろう、伸び伸び広がっているのが解る、
発酵鶏糞と発酵牛糞なので根に触れても良いんだが大事をとって土を混ぜながら混入した、肥料は化成をやりすぎると体が大きくなり過ぎて実が小さい、そうその肥料配分は大切なポイントになる、此処では化成肥料は入れない。鶏糞は効き目が長続きする特典がある、牛糞は肥料として優しく甘さを出すために必要、


油粕は素人では危険なので入れない、骨ぷんはカルシュームが含まれるため旨みがでる効果がある、とくにトマトへ施す、
黄色い色が赤に混ざれば入れ込み成功だ、しかし昨今の狂牛病予防のため最近は使用が控えられている、だから僕の家でも孫に食べさせる分は入れていない、全部には入れないという事です、


あとはまめに水遣りをすることがプランターの基本、地植えだと天候に支配されてそのまま植えっぱなしでもいける、しかし
地植えでも水遣りをしてしまうと毎日定期的にやらないといけない、そう植物も与えると自分で根を伸ばし生きてゆこうとする気持ちが無くなるんですね、でもプランター栽培は水をやっても下へ抜けてしまうことで水遣りは欠かせないのが普通、

プランターもタイプがある

その中でプランターの底網があるタイプと無いのではすこし違う、
網のないものは安価で買えるがあるのはすこし高い、でもあるタイプは水はけが悪い場合がある、無いものが安全に水はけが良い、しかし網があるのは穴が一つ、そこが詰まると水はけが出来なくなり、根腐れの原因となる、でも穴のあるものはその下に水が溜まるので根が張ると水遣りを忘れても生きてゆくことができるという事なんですね、

トマトトーンの噴霧をする

これで第一期の植え込みと肥料入れは終わり、あとは生育を待つのみ、トマトの場合は着果促進剤(トマトトーン)を使う、実が大きくなり確実に着果する、これは農家がよくいう(トンつけ)である、第一節からはじめても良い、薄めて花びらに噴霧してゆく、農業屋や花屋などで手に入れることができる(700円)ぐらいです。これに関して薬害は無い、


7.長雨に注意
2006.5.18

直射日光に注意(ナス、キューリ)

最近とくに長雨が続いている、苗に関しては一番危険な状況だ、トマトに関して根腐れ、病気が出やすいからです、しかしこのような気象状況の時、強いのが接木である、特に病気に強く、確りと育っている、ナス、キューリも長い雨には注意が要る、雨の後、
直射日光にさらされると途端に立ち枯れしてしまうことが多いからですね、そういった時の為にこのような種類も接木を多く使っている、すこし高いがもう一度植えなおすよりましだ、一番問題はトマト、これは農家でも課題が多い、特に連作には弱い種類だから、それと肥料へ根が届くころも要注目、肥料ボケしないかです、発酵肥料を使うためそのボケ症状は少なくなる、今のところ快調に育っている


8.第一期の状況
2006.5.25

着果率は98%ぐらい確実!

始めに植えつけた分がやっと第2節まできた、ぼちぼち着果しだしている、今回は生育促進剤はまだやっていない、トマトトーンというがこれが700円する、最近の農家ではやっていないのが目立つ、昔はトン付けといってよく噴霧した、果実が大きくなり、着果率は98%ぐらい確実!

8.第2期植えつけ
2006.5.25



すこし高い苗で割引してあるのが手にはいった

そろそろ第2期植え付けをしておかないと苗の良質なものが無い場合が多く、探すのに苦労することになるから売れ残りの苗のすこし高い苗で割引してあるのが手にはいったので買ってきて植え込んだ、これで一安心、後は水遣りだけで良い、


9.第3期植え付け
2006.6.1



まだ残っているプランターを使用して最終植え付けを行う、これで植え付けは終わる

10.第一節着果
2006.6.1


第1節着果状況、まず第1節に果実がなったら大玉トマトなら果実の形を見て3つまでにしてあとは取り去ることにする、果実の大きさがぐ〜んと増し、大きくなる、多いもので花弁は7〜10個ほど咲くから実の整ったものだけ残す
11.育成状況
2006.6.12

第一期はキューリが採れ始めた、しかしまだまだ毎日というわけにはゆかない、もう2週間ほどするとナス、トマト、キューリ、シシトウ、ピーマンが毎朝採れるだろう、第2期はまだまだ状態、第3期は2段から3段の花が着いている。

12.第3節が着果
2006.6.16
そろそろ、、キューリとシシトウが食べる頃になってきた、しかし鈴なりというわけには行かず、初なり程度である、
12.プリンスメロン
2006.6.16

今年はプリンスメロンの生育が順調、狭い地下植えなので何処まで出来るか疑問符だけど?今の所は絶好調だよ、スイカと同じく現在は本軸のみの成長、次に脇からでる芽のつるからからメロンはなってくる、マスクメロンは一本仕立てだが地植えはすこし違うみたいですね。


13.ミニトマト果実
2006.6.20

そろそろ第1節が赤くなってきた(ミニトマト)、キューリも大きくなってきている、ナスもそろそろ食べごろのが獲れて来た、こうなるといっぺんに採れだすのがこの種類だ、毎朝の収穫が楽しみになってきた、
メロン、ウリ類はまだまだ花も咲いていない状況だ!ミニトマトはランダムに果実が沢山着いているので個数は多数でわからない、トマト大玉、中だまは3個までに摘果してあるのが3節着果しているので現在のところ全体で150個ぐらい実っている、ナス、キュウリ、ししとう、ピーマンはどんどん着いてくるので調べようが無い(笑い)

6月23日の育成状態


現在第一期ともなると第4節ぐらいまで着果しているがこれを大体6〜7節まで着果してきたら伸ばすを止めることにする訳、そうすると特に大玉トマトは果実がドカ〜ン、と大きくなるんですね、そのタイミングを計り、追肥をやるのがポイント、根が土全体にはびこっているので肥料は茎からはなして発酵牛糞、鶏糞を土に乗せる、その肥料の種類
無臭鶏糞、牛糞を使うと臭くなく良い


14.収穫始まる
2006.7.5

2006年7月5日現在の様子です、第一期植え付け部分の収穫が始まった、トマト、キューリ、ナス、シシトウ、ピーマンである、
第5節ぐらいから上に伸ばさず、横に伸ばしてゆく、あまり高くは伸ばさないという事です、先の枝を折らないように曲げながら手入れをしてゆく

15.追肥のタイミング
2006.7.11

さぁ〜いよいよ、収穫も最盛期に達してきた、第3期である、第二期もそろそろ獲れだしてきた、こうなれば果実も大きく日光が当たると次々色を付けてくる、此処でポイントになるのは追肥のやりかたです、先の天候をみて施肥することが大切、何故なら雨が続くと肥料ボケを起こし、枯れる可能性もある事です、明日明後日が天気なのでやることにした、


まず、プランターの土は既に根が回っていて、土を掘ってやる訳にはいかない、それで肥料を根に近づけずに土の上に置くことです、一応周りに肥料をやり、根の部分へかからないように土を被せてや


る方法もある、肥料配分は発酵牛糞、乾燥発酵鶏糞
と骨粉を均等に混ぜ合わせ、水をかける、すこし粘り気を持たし、肥料がばらけないようにする、ここで注意したいのが
肥料袋に(無臭性)と表示してあるものを選ぶこと、無臭性でなければそこらじゅう臭くて家族の非難にあいます


まず収穫時になれば沢山のトマトのまだ赤らんだものでは無いのが付いている、それを日光に当てるのが甘さの秘訣なんです、
果実に被った葉っぱ枝を切り取る、そして日光へ当たりやすくするのが大切になります、まず下のほうは枯れる葉っぱが多いし、うどんこ病もでてくる、白いうどんこがでたら切り取るようにする


しかしこれも重要なポイントがあります、追加肥料はともすると苦手な作物もある、トマト当たりはそのまま追加しても副作用はでない、しかしキューリは相当量、収穫してからでないと、失敗する場合もある事です、慎重にやるには肥料配分を考える必要がある、
キューリに関しては発酵牛糞20%、発酵乾燥鶏糞10%、骨粉10%、土60%の配合で追肥するのが無難でしょう、最も確実な方法は最初に土を被せ、そのうえに追加肥料、その上に土を被せる方法です、


肥料あたりに弱いのがキューリ、追肥してから翌日に葉が白く
うどんこ病のような感じになってきたら
その葉は敵花して、被せた肥料を水で流し落とします、そうすれば何とかか枯れるのを止めることができます、とにもかくにも葉が枯れるとキューリ自体がその後、生らないので注意したいものです、


そんな時に強いのが各苗の接木です、接木はすこし高い(200円ぐらい)が病気が起こりにくい、事と長持ちするのが特徴、今日は
直射日光が強いので普段朝晩しかやらない、水遣りは3回とします、日光が強いと地植えは良いが、プランターは体力を消耗するので朝の水は確りやっておかないといけません、


16.収穫最盛期に入る
2006.7.15

いよいよ、第一期が最盛期に入った、はてさて究極のトマトが収穫出来るだろうか?まだ解らない、この3期は肥料として骨粉が混入してあるからだ、直射日光を十分に浴びると大体15分のいぐらいの確立でこの骨粉(カルシューム)いりのトマトが出来る、この3個のうち2個できる可能性がある、条件としては完熟時、真っ赤な色の中に星状の黄色い線が入り、トマトのヘタ部分(尻)が黄色味を出してきたら成功です、


17.収穫最盛期に入る
2006.7.19

究極のトマトは此処3間が勝負だ、しかしこの時期雨が降るとはなんとも計算違いだ、トマトの完熟時はカンカン照りでないといけない、しかし梅雨前線が停滞しており、雨が降り続いている、この雨が続くとトマトが割れるんです、水分補給が多量になると果実が割れる、今のところ何とか割れないで済んでいるが?

18.第1回収穫する
2006.7.20

第一期植え付け部分の第3節までを収穫した、もうあと一息だった、今日の午後から此方の地方が大雨の予報に、ついに収穫しなければならないが割れるよりまだ良い、暫く家に置いて完熟を待つことにした、ちなみに星の走る究極のトマトは出なかった、ガクリ!究極のトマトは4節以降に期待する


18.第1期収穫終わる
2006.7.29

第一期植え付け部分は(5月1日植え付け)収穫が終わりに近づいた、大体第一期、2期で収穫量は
トマトが120個ぐらいでキューリが140個ぐらい、ミニトマト、シシトウ、数え切れない、トマトの数量がすくないのは1節3個に敵果してあるからである





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2006年7月20日 第一期植え付け部分
第1節から〜3節まで、完熟期に雨が降り、仕方なく収穫した、まぁまぁ〜の果実だ!
枝を付けているのは室内で完熟させるためである、鮮度は良いから、、


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収穫を忘れていたら、こんなになっちゃつたよ”!

2006年8月20日


2006年秋冬菜園より(2007年3月1日撮影)




昨年のトマト育成状態(2005年6月ごろ)






ハイビスカス(平成16年夏だと思う?、開花時)↓クリックしてね

我が家の花園(ペチュニア)

平成15年ごろ、パンジーとペチュニア(忘れた、、)
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今年の花(2006年)


石灰をまいた状態(2006年4月17日現)

さて今年は何を植えようべっか?

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撒くのは(
生石灰7割発酵牛糞1割化成肥料2割)の配合で撒く!この状態で何回か掘り起こす、



2006年6月12日植え付け状況!特に植え時期は雨が予想される前日に植えると根付が良い
花の育成状況を見ているのは和む、精神的な癒しがあるんですね
今回は色んな種類を植えた、どの花達が現在の肥料配分で育つか?見物である





2006年6月25日現、やはり生育が良いのはベコニア、ペチュニア、なでしこ類は今一、
花は咲くものの根の張り方が悪い、日光照射との因果関係が大きい、日陰で育ちやすいのは
やはりベコニア、ある程度、花が咲き終わったらベコニアに植えなおそうと思う、




2006年7月11現


2006年7月11現



続く



昨年の花育成状況(2005年8月ごろ)

昨年は育てやすいベコニア類が多かった、
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