6.寺子屋林間新雪コース
この林の中を縫うように滑走。
5.寺子屋コース
上の「4」の写真のゲレンデはこの写真では左に位置します。
中央先に見えるのは焼き額山で、ここはその山頂より高い位置。
4.寺子屋コース
この斜面の反対側は一の瀬エリア。
ここは斜度もありいいコースでした。
3.寺子屋コース
東館山山頂から寺子屋コースへ移動途中。
先に見えるのが寺子屋コース。
寺子屋山の標高は2,125m。
標高2,000mを超えるゲレンデの雪質はいつでもいいです。
焼き額山 パノラマコースにて移動撮影
86Mb 1分6秒 仲間のスキーヤー後ボーダー撮影。
焼き額山 パノラマコースにて移動撮影
126Mb 1分53秒 仲間のスキーヤー後ボーダー撮影。
2007年は記録的な暖冬。
雪不足は多くのスキー場で大打撃。
標高の高い志賀高原なら積雪量と雪質は心配なし。
07.02.11
焼き額(やきびたい)山コース上部から遠望
1.左上:寺子屋コース 2.中央:一の瀬コース 3.一の瀬の右の林:たんねノ森 4.右:高天原コース
5.右上:雲に隠れた横手山(標高2,305m)
動 画 編( )
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焼き額山 パノラマコースにて移動撮影
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7.寺子屋林間新雪コース
ここを下って!!
難コースはスリルがあります。
8.寺子屋林間新雪コース
ここまで木が密集していると滑りにくい。
ここは入りませんでした。
9.東館山山頂からの林間コース
コース幅は狭く斜度もいろいろですがロングコース。
ノンストップで積極的に下のゴンドラ乗り場まで滑ると満足できます。
10.樹氷1
風上に向かって伸びていく樹氷。
11.樹氷2
雲の切れ間にのぞく青空。
綺麗でした。
12.樹氷3
美女と野獣?。
変なたとえでした。
1.焼き額山パノラマコース
標高2,000mから滑走の雪質は申し分ありません。
雪面に身を預け、豪快に、そしてゆ〜ったり。
雪質もですが景色も申し分ありません。
‥‥年に一度この雪を味わうために‥‥
‥‥「忍」の一字‥‥
2.焼き額山コース
焼き額だい2ゴンドラへ向け、いざスタート。
滑り出しの斜度は思いっきりいけます。