“冬の大山遠望”

トップ アイコン スキー三昧

私たちの仲間では毎年恒例となっているスキーツアーに行きます
別名地獄のスキーツアー
その名の如くスケジュールはハードきわまりなく
おまけに帰宅翌日は「手土産を持って笑顔で仕事をしましょう」のキャッチフレーズ
夜通し移動して未明に帰宅しても休暇を取ろうものなら「除名」と脅されます

最小限に休暇を取得し最大限に滑って帰る
そして
そのために帰宅翌日から次シーズンのツアーまで一生懸命仕事
ただこれはあくまでも本人の自己評価で第三者評価ではありません m(_ _)m
体力にものを言わせて続けてはいますが当然の如く年々歳をとっていきます
2005年はこちらからは交通の便が不自由な安比高原でした
これから何年続くでしょうか
続く限り追加更新をしていく予定です

白馬八方尾根スキー場(長野県)

 左の写真は兎平ゲレンデ。見事なコブ斜面です。
 八方尾根スキー場は最下部まで急傾斜面が出現するコースが多くあります。そしてコブ斜面も適度に配置されて楽しめます。
白馬岩岳スキー場(長野県)

 この様な景色を眺めながら岩岳スキー場の頂点から山頂ゲレンデを滑る。
 志賀高原スキー場(長野県)
02年2月
07年2月(写真編
 何といってもコースの多さは周知のところ。3日がかりでも全コース制覇は出来ないでしょう。初心者から上級者まで楽しめるゲレンデは勿論のこと、コースによって様々な景色が楽しめます。
 アライスキー場(新潟県)
04年2月 
06年2月(動画編)
06年2月(写真編)
 「深雪を滑るならアライスキー場」と言っても過言ではないでしょう。定められたコース内で何処でも好きな深雪を堪能できます。勿論、雪質は前夜の積雪の後が最高。注:2007年(2006〜2007年)からスキー場は閉鎖中です。とても残念です。
妙高杉ノ原スキー場(新潟県)

 標高差1,100mを越える全長8qのロングコースを積極的なコース取りで果敢に滑り終えた時の満足感は筆舌に尽くし難いです。同じゲレンデでも滑走レベルに応じて楽しめる素晴らしいスキー場です。
ニセコひらふスキー場(北海道)

 今や口コミで国際リゾート地の仲間入りをしたニセコスキー場。その中でもヒラフスキー場のナイターゲレンデは圧巻でしょう。ナイターゲレンデと言ってもトップの気象条件は厳しく、またコースもモーグルから深雪まで楽しめるのがたまりません。
安比高原スキー場(岩手県)

 一つの大きな山がコースに整備されています。誰からも評判が良いのは西森ゲレンデの深雪コース。また、ゴンドラで一気に山頂まで到着できるのが嬉ですね。
妙高池の平温泉スキー場(新潟県)





直線上に配置