ナイターゲレンデ(国体Cコース)
ヒラフのナイターはゲレンデ数も多く、また長く変化に富んだコースを堪能できます。
ナイターコースと言え、モーグルもオフピステも自分流の滑りで楽しめます。
今や世界的スキーリゾート地となったニセコ
特にオーストラリアでは人気のスキー場で、ペンション経営やスキー場管理スタッフは国際色豊かです
そして何より雪質とスケールの大きさには‥‥ この上なく満足です
1.エース第2センターフォーリフト終点
夜でも見やすい温度計がありました。
ン‥‥ 今日はこんなもんかな。
2.フリコCコース上部
ゲレンデ上部は風当たりも強く、服装も格好よりは護身スタイル。
「備えあれば憂いなし」‥‥ こんな気象でも滑りには全く影響はありません。
3.レストハウス「エースヒル」前
看板がありました やはりニセコでした !(^^)!
6.第3林間Cコース
コース下部の為、やや緩斜面になってきた
林間コース、オフピステとは言えませんね。
雪質が良いので圧雪されていないコースは最
高の気分です。
この後まっすぐ下に向かっていったと思いま
す。
5.白樺Cコース上部から羊蹄山を望む
あれ‥‥ リフトに人が乗ってません。 何故だったかな (?_?)
8.食事?宴会?記念撮影!
変わり映えのしない、いつもの風景。
以前妙高赤倉温泉スキー場で天候が悪かったとき、2時程この状況が続いたことがあります。
後ろ実見える芸能人は‥‥ 。
8.ひらふエリアからニセコアンヌプリを望む
気象条件によりキングリフト、エースリフトとも第4リフトが運行しなかったため、とうとうアンヌプリ頂上にはアタックできませんでした。
とても残念でした。 全く このやろ〜 です
4.白樺Cコース上部
1,000メートルヒュッテ付近です。
この後もう一度ここに来たときは吹雪(視界10m弱)でした。そして1,000メートルヒュッテで避難しました。
しばらくその中で休憩して、お客が私たちだけになったときパトロールのおじさんがやって来て一言。
「今リフトは止まりました、もうお客さん達が最後ですから気を付けて下りてください」 (*_*)
そのおじさんはさっさと去っていきました。
7.第3林間Cコース上部
キング第3トリプルリフトが見えます が 人は 見えません (^-^)
なんと幸せ
9.道の駅「フォーレスト276大滝」
ニセコ、ルスツエリアに行くときは多くの人が立ち寄る道の駅。
でも、その殆どの人がこの自動演奏ピアノの音色をゆっくり聴くことが出来ないでしょう。
私もいつも素通りです。