| 2001.09.28 | |
| 長嶋監督が勇退することになった。 原が監督だという。今なのかどうか解らないが、一つの時代が確実に終わった。 きっと、この球団の人気は下がっていくばかりだろう。 |
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| 2001.09.26 | |
| 3連休明け、業務で、仙台市内1日、新庄・酒田・鶴岡を1日、運転した。 総走行距離は、500kmぐらいだったんだけど、かなり疲れた。 車の運転って、神経使うんだなぁ。 |
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| 2001.09.24 | |
| モンテが、甲府と戦って2-0で勝つ。 残り、10試合。何かが起これば面白いが、ホームゲームの観客が少なくては、J1に上がっても恥ずかしいだけだ。去年より、観客が少ないらしい。 次節は、9月30日。自転車仲間のいも煮会を取るか、サッカーを取るか悩んでいる。 |
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| 2001.09.20 | |
| 異動の季節。大変お世話になった他の部の人が転勤することになったので、送別会をした。 自分の仕事にとても絡んでいて、これからも色々と指導してもらおうと思っていた人だけに、別れが辛い。 早く転勤したくなった、今晩の宴会だった。 |
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| 2001.09.19 | |
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今日は。モンテVS京都。相性の良いチームとホームゲーム。会社の企業応援デーというコンセプトがあった. |
| 2001.09.16 | |
| 3日酔いである。 金曜の夜にのみ過ぎた。絶不調な週末。 この時期忙しい僕は、休みも無く仕事。頭はガンガン、胃はムカムカ、目はショボショボで大変な週末だった。 でも、休日の職場は暑いけど、静かだから仕事が捗る。何とか10のうち、7くらいの仕事がこなせた。しかしながら明日になるとまた仕事が溜まっていく。 頼んでいた本が着たんだけど、1ページも広げられない。 |
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| 2001.09.13 | |
| 会社からの帰り道。 若いお兄ちゃんが自転車に乗ってすれ違っていく。「りんご」「のりたま」なんて言っている。 なんじゃそれ?って思ったら、携帯電話で尻取りをしていたのである。 「幸せってこんな所にある〜。」っていうSMAPの歌のフレーズが、頭の中をリフレインした。 それは、この歌の次の歌詞が思い出せなかったからだ。 「今日は今日で過ぎて行く。たまにはこんなことも良いじゃない。そんなことに気がつく」だっただろうか。 |
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| 2001.09.11 | |
| 家に帰って、TVをつけたらアメリカは大変なことになっている。 まるで、映画みたいだ。 なんて、他人事のように思っていると。足元をすくわれるんだろうなぁ。 |
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| 2001.09.10 | |
| モンテディオのFW堀井岳也選手が、コンサドーレ札幌にレンタル移籍。 なんか複雑だ。まだまだ上位に上がれる可能性を秘めている状況なのに、主力FWを放出するのだから・・・。 でも、本人は何時かはJ1でプレーするのが夢だっただろうから、本人にとってみれば、夢をかなえられる時だし、うんーっと考え込んでしまう。 しかし、堀井の放出のせいでJ1昇格の芽を失ったという言い訳を後で聞きたくないなぁ。 |
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| 2001.09.09 | |
| 川西町で自転車の大会。コースを2周するクラスに参戦。 去年は、なんと同時スタートの女の子のビリより遅いタイムという結果だっただけに、今年も不安がつのる。 バクバクしながらスタートする。1周目、明らかに僕にしてはオーバーペースで登りをこなす。2周持つんだろうかと思いながら、何とか2周目の登りをこなす。このとき、前にチームメイトがいて、すぐ後ろにもチームメイトがいたから、何とか登りきれたって感じだった。そうでなきゃ押してたかもしれない。なにせメチャメチャ意志が弱いから僕は・・・。 でも、コース内に人が見えて、抜くことが出来たし、当然抜かれたりもしたけど、楽しいレースをすることが出来た。 34歳から自転車をはじめて、まずまずだと自分に言い聞かせる。しかし、本当に若くないんだなぁと痛感。 |
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| 2001.09.08 | |
| モンテVS鳥栖。一応楽勝を想定していたが、前節大物食いをしている鳥栖だけに油断が置けない。案の定、展開的には厳しかった。堀井の早い時点での先制で、なんとなく安心できたけど、パッとしない試合展開。風が強かったのもあるけど、前半は結構厳しかった。でも、相手のシュート数の少なさに救われ、失点は無し。2-0と完勝。2点とも相手キーパーの自責点みたいなもんだったけど・・・。健二のシュートみたいな奴が決まってれば、今日4位に上がれただけに残念でもある。しかし、次節大宮戦をクソ勝ちしたら、なんかもしかしたら一気に3位に浮上の目もある。恐るべし柱谷マジック。 | |
| 2001.09.07 | |
| 本屋に行く。前から探してた本が見つからなくって、正確に本の名前を覚えていなかったので注文できなくていた。今日は万難を配して本屋へ注文。なんと10日も掛かるそうだ。 こんなことなら、紀伊国屋とかESBOOKSに頼めば良かったかもしれない。自分では結構ネットを上手に使っていると思ったけど、いざとなると、バーチャルの世界を敬遠してしまうところがあるんでなぁ。 |
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| 2001.09.06 | |
| 発作的に夏休みを取る。 たまにはゆっくりしようと、映画を観る。スピルバーグの「A.I」。気にはなってたんだけど、すでに観た人の反応はイマイチの作品。主役デイビッドは、「シックス・センス」のハーレイ・ジョエル・オスメント。はっきりって、「シックス・センス」の方が、彼は良かったなぁ。 映画の中で、人間がロボットとの違いを表現するのに、リアル、オーガニックって言葉を使ってたのは、うーんなるほどって感じがした。 内容は、キューブリックが暖めていた作品らしく、SFなんだけど、どうも面白みに欠ける内容。 スピルバーグではなくて、キューブリックが撮ったらもっと面白くなったんだろうなぁといった感じが否めなかった。 21世紀最初に劇場で見た映画は、結果イマイチだった。今年は映画が豊作の年といわれている。映画をもう少し見ようと誓った一日であった。 くしくも、人間の感情を持ち合わせたロボットが登場する未来映画を観た日に、ソニーがアイボの第3世代を発表した。皮肉なものだ。 |
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| 2001.09.05 | |
| モンテVS川崎F戦。気になって仕事が手につかない。会社のネットで戦況を確認。モンテは早めの先制で勝利を手中に収めていたが、新潟の結果が気になって仕方が無かった。結果、新潟の延長負けで、5位に浮上。4位も目前だ。 J2では。最小失点チームになり、なんかこのままいってしまいそうな勢いを少し感じた。 でも、そうは問屋が卸さないのが、勝負事だけどね。 |
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| 2001.09.04 | |
| メキシコの赤唐辛子の水煮を食した。名前が「PIRI PIRI」という奴である。 明らかにマーケットは日本のみといったネーミングに、どうもこの商品の卑屈さを感じざるを得ない。 味は、単なる赤唐辛子の水煮だから、辛いだけ。といっても、そんなには辛くなかったけど。 そういえば、「しし唐」という焼き鳥屋の定番メニューがあるけど、この言葉って最近の言葉ではないだろうか。僕は子供のころ「青南蛮」といってたけど、お酒のみになったら、「しし唐」に名前が変わっていた。不思議だ。 |
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| 2001.09.03 | |
| 家に帰ると、日本サッカー協会からの封書が来ていた。 2002W-CUPの抽選の一時当選の連絡である。しかしここからが問題で、二次抽選があるらしい。サッカー好きの後輩に、その運をすべて委ねる事にする。 当てろよ!ツツミ。 |
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| 2001.09.02 | |
| 自転車のチェーンが切れる。不吉な予感。 | |
| 2001.09.01 | |
| なんか危なかったけど、市営陸上競技場最後の(?)モンテ戦は、2-0で水戸から勝ち点3。 その後、モンテ戦に良く応援にやってくる会社の人、9人で飲む。かなりディープな飲み会だった。カルトQがまだ残ってたら、モンテのカルトロフィーは、このメンバーから出るだろう。 |
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