| 2003.02.28 |
| ありゃー、2月終った。これで、ジムもお終い。でも、身体は全然出来上がって無い。やばいあなぁ。 |
| 2003.02.27 |
| 煮込みの旨い焼き鳥屋に後輩と二人でGOした。あまり訪問頻度高くないんだけど、女将さんが僕を覚えてくれていて、声を掛けてくれる。以前、コンビニで偶然お会いしたことがあったのだけれど、そのことを覚えてくれていた。なんとなく、ひいきにしたくなるお店なのである。 |
| 2003.02.26 |
| 昨日の酒が残っていて、ローテンションな一日だった。飲みつけていないという事もあるんだけど、酒量が適量を超えていたのである。 僕の会社は、水曜日が早帰りの日って事になってて、部長が「今日くらいは早く帰れよ」と言ってくれたのを良い事に、速攻で帰宅。ボーッとしてました。やらなければならないこと山ほどあるのにねェ。 |
| 2003.02.25 |
| 板長から突然メールを貰い、河豚をご馳走になりに会社の連中とお邪魔した。感涙の一時。刺身、鍋、しゃぶしゃぶ。握り寿司にフォアグラと豪華食材のオンパレード。大感激の一時だった。ヒレ酒の旨さに大感激で、撃沈した。 本当に図々しくお邪魔してしまったけれど、会社の連中も大喜びだったっす。 |
| 2003.02.24 |
| 一昨日、蔵王温泉に泊まったんだけど、その時に腰を痛めたみたいで、辛い1日だった。床が変わると、良いことが無いのである。 |
| 2003.02.23 |
| 会社の側のバイキングランチの店に、良くお世話になっている。その店のランチが、僕の身体をこういう風にしてしまったといっても過言で無いくらい、良く行く店である。(その店で僕は「○○(←苗字)部屋」と呼ばれていたりする位なのである) そこの、スパゲティーサラダが大好き。なんの変哲も無いヤツなんだけど、妙に旨い。そのことを思い出しながら、スパゲティーを茹でて食った。ただそれだけである。 ジルに英文でメールをうってみた。内容通じるんだろうか、心配だ。 |
| 2003.02.22 |
| 会社のスキー部の部内大会。午前中、GS、午後から技術戦。 GSは一本目がショボショボのタイムで、かなり下の成績だった。多分、一本目のスタートバーの切り方が悪かったんだろうなぁ。(自分的には一本目のほうがミスが少なかったと思ってるので・・・) 技術戦は、大回り小回りの2種目。大回りは、まずまずだったんだけど、小回りは遊び心を入れたのが逆に評価されてしまい、ショボイ点数だった。 ま、今年3回目のスキーだし、実力なんてこんなもんだと思ってるんで、諦めも付くんだけどね。でも、こういう緊張感を持ったスキーって楽しいもんだ。 |
| 2003.02.21 |
| 焼肉を食べた。またジムに行かないでね。会社の後輩と二人で飲んできた。何時でも話をしている相手なのに、考えてみると二人で飲むのは初めてだったなぁ。 |
| 2003.02.20 |
| 今週始めてのジム。なんとなく忙しくて行ってなかった。久々で汗だく。もう、数えるほどしかジムに行けないかと思うと、センチになってくる。なーんてね。 モンテが、川崎と練習試合。4-2で勝った。オドロキーである。外人選手得点してないけど、チームの仕上りは上々のようである。楽しみな季節になってきた。 |
| 2003.02.19 |
| 今年始めて、自転車をこいだ。といっても、会社までの往復。 朝出掛けるタイミングが遅くて、自転車を使用したのだけれど、久々だったので緊張した。 このまま、雪が降らないで自転車が乗り続けられればと願う今日この頃だ。春は近いんだろうか、本当に。 会社の後輩がPCを買ったという。スペックを聞いてビックリ。CPUは2.8GH、HDは120GBだという。CPUは僕のPCの4倍以上のクロックだし、HDは10倍もある。使いこなせないんだろうけど、単純に羨ましい。その後輩に、遺言状に僕にそのPCをやると書いていてくれと頼んだ。僕のPCはというと、最近不調気味で、なんとFDを初期化しようとするだけでフリーズしてしまうのだ。でも、しばらく使わなきゃね、このマシン。トホホ。 |
| 2003.02.18 |
| 飲み癖が付いた訳ではないのだが、火曜日でジムが休みなので、会社の仲間と飲みに行った。ガハハオホホと笑いながらのBEERはかなり進んでしまったようで、ちょっと辛い。 |
| 2003.02.17 |
| モンテの03の会員証が届いた。少しシステムが変わったようであるが、僕的には問題無し。 とうのチームの方は、昨日、東京佐川急便と練習試合で1-1のドロー。得点は大島。とにかく如何に得点できるかが今期の課題だろうから、新加入の選手の皆さん、頼みます。 |
| 2003.02.16 |
| 起きたのが12時過ぎ。久々に寝坊した。といっても、昨日は3時まで飲んでたから仕方が無いか。 ジムでエアロバイクを回している時に、汗がだらだらでる。その汗が目に入って、目が真っ赤になるんだよね。でも、これってもしかしたら汗のせいではなくてなにか病気なんだろうかと心配になるときがある。何でも無いんだろうけどネ。 |
| 2003.02.15 |
| 会社の仲間と蔵王でスキー。なんと、今シーズン2回目のスキーだったんす。昨日飲みすぎて不調だったんで、滑れるか少し不安になりながら滑走。でも、ゲレンデに出ればそれなりに滑ってしまってた。お昼まで、二日酔いというよりは酔ってるって感じで滑ってて、なのに生ラムジンギスカンでまたもやBEER。二日酔いに迎え酒って言うけど、BEERで復調。ガシガシ滑ってきた。 夜は友人と会って、飲んだ。二日続けての飲み会はきつくて、案の定途中で寝てしまったけど、楽しい1日だったす。 |
| 2003.02.14 |
| 仕事でお世話になっている人に誘われて飲み行った。そしたら、その人が酔いすぎて、戻してしまって、大変だった。 多分、その人、もう2度と僕と飲むことないだろうなぁ。 |
| 2003.02.13 |
| 今月一杯で、ジムを辞める事にした。3月は仕事も忙しいし、その後は、外でチャリ乗れるんだろうという事からである。当初の目標は達成できてないんだけど、ジム通いは春までと決めていたので、初志貫徹なのである。 でも、いざ辞めるとなると寂しい。 |
| 2003.02.12 |
| JR東日本が、完全民営化を記念して管内乗り放題のフリー切符を発売している。3月の最初の3週の週末だけの発売なのだが、余りの安さにビックリ。毎週、東京に日帰りで遊びに行こうか、真剣に悩んでいたりするのである。でも、先立つものがね・・・。 今日は、久々の試験。朝4:00起きして直前対策。効果は・・・。 |
| 2003.02.11 |
| 夕べ食い過ぎたのか、お腹の調子が悪い。ユッケライスが悪かったんだろうか?これで、体重が減ったりして!何てこと無いよね。 |
| 2003.02.10 |
| ジムで汗を掻く。そこであった会社の後輩と、その足で飲みに行った。親子でやってる最近出来た韓国料理の店。感じの良い店で、結構良心的だった。それから、焼肉屋。食ったなぁ。でも、ここのユッケライスは最高。たまには、こんな夜も良いでしょって、覚悟して出掛けたけど、それでも食い過ぎだったなぁ。でも、食った分だけ太るわけじゃないしね。 ドイツでは高原がオリバーカーンの守るゴールマウスを破った。高原の初ゴールがこういう形だっていうのは嬉しいね。 |
| 2003.02.09 |
| スーパーの広告の品を買う。お一人様2点まで。でも、どうしてももう少し買い置きしておきたくなって、考えた。同じ店に夕方もう一回行くべきか、それとも別の店舗に行くべきかを。 小心者の僕は、同じ店で「あなた2回目でしょ?」ってバレるのを恐れ、別の店に買いに行ったのである。でも、実際問題、「あなた2回目でしょ」って言われたことある人っているんだろうか? |
| 2003.02.08 |
| 「リトルダンサー」をDVDで観た。 描写的には、主人公のダンスがけして素晴らしいわけでもなく、炭坑のストライキがリアルだったわけでもなく、少し薄っぺらい感じ。とにかくビリーのあの踊りでは、いくらなんでもロイヤルバレエには合格できないでしょうって。(ビリーの踊りを見て髪結いの亭主のアントワーヌの踊ってる時の顔が被ってしまった。) でも、逆にそういうところが、妙に映画だったりするんだろうけどネ。でも、おやじさん役の人はカッコ良かったなぁ。それから最後のシーンはもう少し見せてもらいたかったかもだ。 「オール・アバウト・マイ・マザー」 正月テレビでやったのを観そびれていた。面白かった。スペイン映画ってはじめて見た。女性の友情というんだろうか、そういうのがテーマだったんだけど、登場人物の設定がとても愉快。ストーリー的には、なんか最後に向けてなにかを盛り上げていこうっていう感じではないんだけど、楽しく観れたかなぁ。とにかく、マヌエラ、あんたは偉い! って、やっぱり勉強しなかった・・・。 |
| 2002.02.07 |
| 休み明けに試験があるのに、全然勉強していない。焦るんだけど、全く解らない単語が並んでいるテキストを読むのは辛い。 もう試験は受けなくても良い年齢と思わせておきながら、まだまだ資格を取らせようとする酷い会社である。この試験取らないと偉くなれないわけではないので、何の焦りもないんだけど、持ってないと持ってないで面倒なことになりそう。しかし、こんな資格持ってたって、今の会社でしか役に立たないのにねェ・・・。 |
| 2003.02.06 |
| ジムには大きく別けて4種類の人がいる。 @僕のように軽量化を目指している、ひたすら有酸素運動系マシンと格闘するエアロ族(この人種は孤独志向で、大概一人で黙々やってる分けである)。 Aメインのスポーツ種目を持っていて、とにかトレーニング、トレーニング!と運動能力を上げようとしている筋トレ族。(この人達は必ずランニングマシンから始める。着ている服装で出身種目が解る) Bジムってファッション!もしくは彼氏と一緒に健康大好き!って感じの本当はあんまり体力作りに興味なんて無い成り行きターザン立ち読み族(とにかく、節操が無くどんなマシンにも手を出すんだけど長続きがしない) C逆三角形タンクトップ乳首見せ見せ大声張り上げ無酸素運動系しか興味ありません筋肉ナル族。(この人達の存在が一番恐い。何故か皆スパッツはいてる) で、筋肉ナル族の人達って、普段何してるの?っていうくらい凄い肉体&毎日ジムにいるわけである。ウェイトマシンで奇声を張り上げ自分の存在をアピールするのである。そんでもって、みんな軽量カップを持っていて、運動が終ると直ぐにプロテインを飲んでいる。一秒でも早く飲むためにトレーニング後の動きが物凄く速い。(プロテインは運動後直ぐに飲むのがとにかく良いらしいのである)で、風呂上りの脱衣所での裸になっている時間が妙に長い。鏡で自分の姿を見てる時間だって当然長いのである。で、ナル族同士の会話が凄い。「何処のプロテイン、サプリメント」が一番効くかを情報交換しているのである。そして、当然のように何処の店が安いかの情報交換が続く。今日、僕は沖縄から纏め買いしてるって言ってる人がいて、驚いた。こういう人達がいる限り、プロテイン業界は永遠に不滅なんだろうなぁ。そしてまた新しいプロテインが開発されていくのだろうってね。彼らがいる限り、ターザンは一生無くならない雑誌として君臨するだろうなぁってね。 そして彼らは決まって、ピチピチの下着を着用している。彼らの辞書にはボクサーパンツは存在しないのである。 自分に言い訳なのであるが、ボクサーパンツの大好きな僕は、絶対彼らのような人間にはならないのである。(なれないが本当なんだけどね、この身体じゃ) |
| 2003.02.05 |
| 久々に忙しいという気持ちで、仕事に集中。 会社で、インスタント珈琲を良く飲むのだが、今日はなんと1杯しか飲まなかった。普通なら5〜6杯くらい飲んでたりするのにね。 「仕事に集中している時って、恐いッすよね」と隣の席の後輩に言われた。素直に喜べない話だ。 |
| 2003.02.04 |
| 火曜日でジムが休みな事を良いことに、飲みに行った。 でも、本当に飲めなくなった。3人で飲んで7500円。充分に酔っ払って帰って来てしまった。 お財布のためにも、軽量化は有益だ。 |
| 2003.02.03 |
| 最近雑誌を読んで得た知識。 イタリア語で「痩せてる」を「マグロ」というらしい。 最近雑誌を読んで感心した台詞。 「人間らしい」って言われる人間ってありなんだろうか? |
| 2003.02.02 |
| 「トゥルーマン・ショー」を観る。決してジム・キャリーが好きだからじゃない。(むしろ苦手キャラ)以前兄貴に最近観た映画で何が面白かったかと話をした時に、この作品の名前が出たのを思い出したからである。 ストーリー設定が最高。主人公の人生そのものがドラマ(ドキュメンタリー?)として放送されているという設定。自分の周りの人全てが役者で、自分だけがそのことを知らずに人生を演じていく。しかし、その不自然さに気付いた主人公は・・・。 エド・ハリスが良かったなぁ。アポロ13、ニクソンとか、彼は知能派指揮官的役回りが多いけど、カッコイイっすよね。しかし、年取ったよねェ。ジム・キャリーも、真面目な顔すれば良い男。でも、やっぱりあの豊かな表情が生理的に受け入れられないなぁ。 「ロックストック&トゥー・スモーキング・バレルズ」ガイ・リッチー監督作品。前から観ようと思って忘れてた一本。「スナッチ」観て、ガイ・リッチーの映画もう少し観たいと思ってたんだ。タランティーノかぶれといわれるガイ・リッチーだけど、僕はタランティーノ作品観たこと無いから解らない。なんというか、テンポの良さとカッコ良さが伝わってくる作品。ストーリーも面白い。イギリスでは、ガイ・リッチー製作の「ロックストック&〜」がテレビでシリーズ化されてる。以前、この映画を借りたつもりで、その1本を観たことがあったんだけど。話の進んでいき方は、超酷似。もしかしたら、音楽は同じじゃないんだろうか?でも、クールな可笑しさが堪らないね。 |
| 2003.02.01 |
| 映画「T.R.Y.」を観る。織田裕二フェチとして挑戦した。 「踊る大走査線MOVIE」「ホワイトアウト」で味を締めたフジテレビが送ったこの作品、原作は面白いらしいんだけど、3匹目の鰌にはならなかったんじゃない? でも、織田裕二見たさ(?)じゃないんだろうけど、結構人が入ってた。土曜日の日中だからそうなんだろうけどね。でも、宝塚のシートで映画を観るのは本当に辛い。 アジアのスター揃い踏みみたいな前振りだったんだけど、当然知らない役者ばっかり。で、日本語の台詞ををたどたどしく話す。そこが、生理的にダメ。金が掛かってるらしいけど、そう見せないのが日本映画の良いところなの?っていうくらい、ヤスっぽい背景や衣装なんだよね。撮影で誤魔化せば良いのに、どうも雰囲気の出ないカメラの色使いでした。大森一樹=アイドル(含ゴジラ)映画の監督っていう偏見が強くて、申し訳無いんだけど、この映画ヒットしないの解るような気がする。 でも、織田裕二の露出度は満天。彼のための映画だって割り切れば、それなりに楽しめる。そんな映画でした。 |
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