萬屋 勘兵衛
胡散臭いHP・怪しいHP・陰謀論を検証するHP

あなたがご存知の胡散臭いサイトがありますか?
目次
リチャード・コシミズ氏
  木村 愛二氏  きくちゆみ女史  中丸 薫女史
元公安:菅沼 光弘氏
  2ch ベンジャミン・フルフォード氏 胡散臭いサイト
櫛淵万理のblog『万理同風』 ジャミーラ高橋関連
週間かけはし、という左翼活動団体 社民党HPと支援する奇妙なブログ
辻本清美(元赤軍派の内縁の妻) こどもアサヒホーム=アサヒ学生新聞
以下は「陰謀論」に関する参考WEB・参考ブログなど諸々
何故人は陰謀論にハマるか
911陰謀論「翻訳前のアメリカ。」などと共にサイト記事・画像・動画を追加
アジアの真実(ブログ)有意義な情報満載 創価学会関係記事が掲載HP・ブログ
日本!正気?神通力!?緑の党を考察 博士の独り言(FC2ブログ)
軍事評論家=佐藤守のブログ日記
第二十弾・・・ただいま調査中・・・・
亜細亜を学ぶ 資料室へ 管理人の陰謀論考察
陰謀論者と左翼活動家への意見 管理人へメール送信
 ここは管理人が普段から「この世から消えて無くなって欲しい」と願っているサイトを網羅するサイトです。勿論「独断と偏見」が決め手です。※当サイトは右クリック出来ません。

 毎日ネットサーフィンしていて、怪し過ぎる、胡散臭い活動家、反日活動家、異臭が匂う、正当性を主張しながらその実は非常に危険で、不当な主張を展開していると思える記事や理論を展開しているサイトを一同に網羅していきます。

 尚、順位付けは行いません、見つけ次第掲載します。一部のサイトは証拠をWEBプリントして読み易いように編集して掲載します。

 サイト内のリンクは全て「新窓」で開きます。尚、当サイトへのリンクをしたいと言う人はいないと思うので、リンク・相互リンクは想定外です。(爆笑)

 注意書き・・・これらの「胡散臭い活動をするサイト」を訪問した場合の責任はクリックした人にあります。それが嫌な場合は「WEBプリント」と提示しているテキストリンクだけをクリックするようにしてください。アクセス解析でIPアドレスを突き止められる心配も考えられますので。

尚「●」の印が付いたリンクが正規のサイトへ飛ぶという意味になっています。他のテキストリンクは全部WEBプリントだと思って良いです。間違いがあったらm(._.)m ごめん。このサイトは右クリックできません、あなたのPCやブラウザに問題はありません。

 何故、管理人がWEBプリントを保存するのか?色々問題があるのでは?と感じる方の為に管理人の見解を書いておく。つまり、ブログや一般WEBサイトはいつ何時閉鎖・削除されるかも知れないし、このサイトで取り上げている「陰謀論:創作作家」の皆さんのページのリンクもリンクが切れていても、そのまま放置されている。特に新聞社の記事などは一定の時間が経つと削除される。

 そういう細かい点に配慮するならWEBプリントが最も効果的であり、このサイトに来れば必ずや管理人が取り上げたページの記事が読める。だからこそWEBプリントでググって無料ソフトを手に入れて、掲載している。勿論読み易いように編集するのは大変ではあるが、それなりの意義はちゃんと存在する。以上である・・・。


第一弾 ページ先頭
ユダヤ陰謀論創作作家?:リチャード・コシミズ氏 ユダヤ陰謀論関係の創作作家?:リチャード・コシミズ氏

●「新聞もテレビも真実を伝えない時代に生きるために

 このサイトを運営するリチャード・コシミズ氏なる人物が唱える「ユダヤ陰謀論」などを色々調査・検証した結果、有害で、胡散臭くて、左翼的で、時々コシミズ氏が開催する講演会のメンバーも調査の結果ほぼ全員が、コシミズ氏に負けない位怪しい、胡散臭い活動家と烙印を押した。異論・反論は自由に行ってちょうだい(^_-)ねっ。

 彼の特徴は「論理破綻」です、詳しくない分野もプロであるかのような記事を掲載し、講演でもそのように言っています。
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 コシミズ氏のサイトがアクセス解析を使っているとすれば、IPアドレスの記録が残る筈ですので、それが嫌な人はWEBプリントを見てください。以下はトップページのテキストをそのままコピーしたもの。トップページはこちらで、一部のリンク先が以下になります。コシミズ氏のWEBを見れば、彼の趣味などが分かります。

2ページだけWEBプリントして置いたので参照あれ。以下が彼のサイト内のの一部リンク先。
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ユダヤ権力の中枢から、ユダヤのトップシークレット開示をやめろと脅迫状
世界の闇を語る父と子の普通の会話集

 彼は、講演会で言っています。『ユダヤ組織から脅されている、暗殺命令も出ていて危険だったが、最近ユダヤ組織からのメールで、貴方の暗殺命令は取り下げたと、書いてあった』と言っています。また毎日自宅近所を徘徊する奇妙な奴がいて、自転車の鍵が90度曲げられていた、とも言っています。それは講演会のビデオで彼が話した内容ですが、根拠となる写真や曲げられた鍵も提示していません。

 そのメールの一部は彼のサイト内で紹介されているので、こちらをクリック。

 彼の証拠は全て自分のサイトの記事や、彼が口から出す台詞だけです。これで信じろと言う方がおかしいし、それでも信じる人達がいる、と言うのだから笑えます。また彼が主張する「脅しのメール」とやらも、はっきり言って胡散臭い。

 何故か?それは海外に赴任している友達や知人に英文を書いてもらって、世界中から彼の元へ送れるからです。また脅しのメールの内容も絶対的にユダヤ組織が書いたもの、であると言う証拠を出していません。彼のサイト内の記事や彼の話に出てくるだけで、それは講演会のビデオを見れば一目瞭然です。

 尚、これらの見解は管理人の「主観」であり、「個人的見解」ですので、誰か権威ある人が言っているのではないので、ご注意を・・・。但し個人的見解だが、当たっていると思っている。

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----引用はじめ----(※以下は自費出版書籍の紹介とネット販売のページ)
911自作自演テロとオウム事件の真相
911とオウム事件は同根。黒幕は同じ。オウム事件の本番は、これから。
紹介サイトへ 購入サイトへ(※←で自費出版書籍の宣伝とネット販売をしている模様)
----引用終わり----

以下はコシミズ氏が利用する掲示板のスレッドをページ丸ごとWEBプリントしたもの。彼の書く文章の文体や記事内容または投稿する頻度(投稿した時間)を良く見ると、彼の異様さが分かると思う。書き込みスレ一覧自ら立てたスレに自分のサイトを証拠としてリンクさせる創作作家?

 如何でしたか?彼のサイト訪問の感想は、彼のサイトもアクセス解析を利用している筈ですから普通にアクセスしたらIPアドレスが残ってしまいますが、WEBプリントなら心配はありません。

証拠物件の一部を「資料室に置いていますが、まだ調査は続行中です。全て新窓で開きます。興味深い証拠物件数点を入手掲載中!


第二段 ページ先頭
アウシュビッツ関係創作作家?:木村 愛二氏 アウシュビッツ関係創作作家?:木村 愛二氏

●「憎まれ愚痴

 このサイトは木村 愛二氏というリチャード・コシミズ氏と連携・提携していると思える人物のサイトであり、彼の経歴やこれまでの活動を調査した結果、非常に怪しげで胡散臭く、行動の全般に如何わしさが充満している、と思える。

 この人は「精神分裂病」とも言われています、ネット上では。また、チャンネル桜の掲示板にも、以前出没しては色々書き込んでいたようですね。「木村 愛二」でググっていると木村氏が行っている活動が色々見えてくる。その証拠はこちらですが、確実な証拠とは言えないかな。それと木村氏がレイプ裁判を起こした件でも桜掲示板で取り上げていますよ、どうぞこれも読んで置いて。

以下のサイトでの議論も面白い。
●「対抗言論のページ
発言録特別編 -- 木村愛二氏とのガス室論争
論争記録 (ホロコースト否定派自滅の軌跡) (2000.03.02)

 上記サイトで「木村 愛二氏」と「高橋亨氏」が激論?を交わしています。が、良く読むと何やら木村氏の記事内容(語句・言い回し)に些か不透明な部分があるようで、懐疑的な目で木村氏を見るしかないように感じた。

 それに反比例して「高橋亨氏」は紳士的で的確に答えておられるように見受ける。その差は歴然であり木村氏の人柄も分かる内容であると判断した。

以下は、そのやり取りをWEBプリントしたもので16ページあるので暇なら読んでみると良い。

@ A B C D E F G H I J K L M N O

●「Irregular Expression」というブログでも木村 愛二氏が小泉総理大臣を相手取って起こした訴訟の件について論評している。●「品性下劣、民主党平野貞夫と朝日新聞」と題した記事で民主党平野議員と共に木村氏の事も書いてある。その記事自体をWEBプリントして置いたので読んでみると良いだろう。(内容的に微笑ましい感じになっている?)

●「Holocaust」は、是非とも木村氏に読んで頂きたい記事で満載である。サイト内容として木村氏のドイツ語に関する能力を問うている。これが事実なら、レイプ裁判と同じで、木村氏の主張は、元々捏造と歪曲から出来上がった「否定論」であると断定できる。

また「梶村太一郎」さんからのメールでも木村氏の事に触れています。

これも木村氏の『アウシュヴィッツの争点』について論評している。かなり強烈に皮肉っていて「知性と品性の双方に極端に乏しい人間」とまで言われている。こちらにも木村愛二氏の主張するアウシュビッツ関係の事が木村氏への批判を込めて書いてあるし、西岡昌紀氏の批判も書いてある。
証拠物件の一部を「資料室に置いていますが、まだ調査は続行中です。全て新窓で開きます興味深い証拠物件数点を入手掲載中!。


第三弾 ページ先頭
左翼活動関係創作作家?:きくち ゆみ女史 夫婦共に胡散臭い輩です。 総理・総理を連発:如何わしいピース・ボート幹部?現役?:辻本 清美 お三方とも左翼系活動家で陰謀論創作作家として共通?

●「きくちゆみのブログとポッドキャスト

 この女性はリチャード・コシミズ氏と組んだばっかりに、怪しげな活動家と思われてしまっている、と言えるかも知れない。が、彼女のブログの先頭に「社民党の党首:福島瑞穂」と仲良さそうに握手している、写真があります。一目見て「左翼活動家」と烙印を押されかねないのに掲載している点を考えれば、彼女も胡散臭い活動家でしょう。

但し彼女は、日課としているメインの活動では評価されているようだが胡散臭い。

 彼女のブログには福島瑞穂もさることながら、辻本清美とも親交があり辻本の活動を応援・支援しているように取れる記事があります。辻本清美関連記事はこちらをクリック(WEBプリント)

 ついでにきくちゆみの旦那のブログもWEBプリントしたのでご覧あれ。女房に負けず劣らずで、「この世から消えて無くなれ」と言いたい。●森田 玄のブログ記事も読んだが 彼がきくちの旦那とは知らなかったし興味も無かったが、このサイトの趣旨を考えれば取り上げざるを得ない状況だ。

 きくちゆみは「ヘンリー・オーツ」なる人物のブログ記事を随分褒めているようだが、読みに行ってみたが左翼系なのか?と思えるような記事としか思えず取り立てて優れた論評には全然思えない。

 きくちゆみのブログ記事は「ヒロさん日記」でも酷評されている。ヒロさんとやらは、きくちゆみやピースボートなどを良くご存知のようだ。また読者のコメントも的を射たものが多い。

 きくちゆみは、如何わしい詐欺?と思えるビジネスを森田玄と行ってる。●「ハーモニクス・ライフへようこそ!」このサイト内に如何わしい浄水器の宣伝があり、かなり高額でネット販売している。そのページは●こちら。→は、WEBプリント「きくちゆみのペテン行為」「如何わしい浄水器」・「911真相解明国際会議」・「グローバルピースキャンペーンストア」・「テロリストは誰?ガイドブック」と称して高額でDVD・書籍を販売「トンでもビデオ・ボーイングを探せ」でも、きくちを酷評・批判している。

●「HARMONICS WATER」このページで浄水器販売。

●「グローバルピースキャンペーンへ公式サイト」これが最新HP。

●「国立でむぱ研究室櫻分室」でも「911ボーイングを探せ」に言及している。また記事中に沢山貼ってあるリンクを辿ると、きくちゆみ女史などが広めようと画策する、陰謀論が非常に胡散臭く、証拠物件のつまみ食いをして捏造したビデオを根拠に「陰謀論」を展開している事が概ね理解できる。

「[AML 5147] Re: 映画と講演のご案内」で、とほほさんに言われた事を覚えていますか?是非再度読む事を強くお薦めします。

 きくちゆみ女史本人もそれを支持する者達も「国立でむぱ研究室櫻分室」の記事とリンク先の全部の記事を読む事を強く求めたい。これを全部読んでも陰謀論を信じるなら、妄信、妄想している、としか思えない人達によって捏造されているのが「ボーイングを探せ」陰謀論であると断定できる。

証拠物件の一部を「資料室に置いていますが、まだ調査は続行中です。全て新窓で開きます。興味深い証拠物件数点を入手掲載中!


辻本清美特集 ページ先頭
元日本赤軍:北川明を内縁の夫に持つテロ支援妻:辻本清美 左翼テロ活動家を内縁の夫に持ちながら国会議員をしていた辻本清美(キムチ臭い女の筆頭に上げる、と共にHPも存在自体も消えて欲しいと願う、こいつには敬称はつけない)

●「つじもとWEB:辻本清美オフィシャルサイト」(トップページWEBプリント
辻本清美のHPを随分探してやっと見つけたので、他のサイト以上に即刻消えて無くなれサイトの先頭に上げると共に、辻本の存在自体も消滅させたい。

 辻本清美に関することが「エンジョイコリアの翻訳掲示板」に掲載されている。辻本が日本人にどのように思われているか、顕著に表したスレだ。「ピース ボート」なるNPOだかを運営しているらしいが、辻本自身が平和に貢献しない危険な思想と危険な論を展開する怪しい、胡散臭い人物と断定するので朝鮮半島に帰ってくれと言いたい、または消滅して欲しい。

・「ピースボートのカンボジアでの言動」と題するサイト記事をご覧あれ。
・「辻本清美:過激派と関係」も興味深い(国民新聞)
・「辻本清美の露骨な金集め」内縁の夫・左翼テロ活動家に貢いでいるのか?
・「ピースボートの暴力主義デモ担当者への電話インタビュー」ピースボートは馬鹿揃い!
・「辻元と暴力団,ピースボート,赤軍,北朝鮮のドス黒い関係2 」は事実ですか?
・「辻本清美の正体と日本赤軍」にも裏情報?らしき記事が載っている。
・「時 局(政治・社会動向の観察と主張)22」に民主党・社民党の詳細記事がある。
・「■「ピースボート代表」という辻元清美の大ウソ 」ヒロさん日記で辻本の大嘘発見!
・「■国会@いちごびびえす■」に著名な人達が在日であると指摘!?
----引用開始----↑の引用が↓である。
土井たか子→李高順(帰化前の本名)北朝鮮に親族多数
五島昌子(土井の秘書)本名、渡辺昌子は通名、つまり、在日朝鮮人(元社青同活動家の話より)
辻元清美(帰化人、赤軍派)
筑紫哲也(→朴 三寿:元朝日記者、共産キャスター)
本多勝一(→崔 泰英:「南京大虐殺」虚報の中共工作員記者)
佐高信 (→韓 吉竜:極左評論家)
福島瑞穂(→趙 春花、帰化前の本名:中核派)
永六輔(帰化人。反日活動、言動多し)
池田大作(→父:ソンジャンチョク、帰化人) (在日への選挙権推進、韓国での反日活動の実績)

----引用終了----
http://shizu.0000.jp/read.php/seikei/1134970147/2-101
----引用開始----↑のURLの引用が↓である。
 月刊WILLというすばらしい雑誌がある。(http://web-will.jp/)
出版界の異端児、変わり者、いわゆる天才の花田紀凱編集長がお送りす る日本のための雑誌だ。 すでに6月号が発売されているのだが、2006年5月号に、元産経新聞の 花岡信昭氏がすらしいことを書いている。
 
 社会党のバァサン、
土井たか子の本名が「李 高順」であるというのだ。 あ この話は事実であり、社会党自身が認めたにもかかわらずマスコミは 長くこれをかけなかった。 この事実を世に知らしめた月刊WILL、そして花岡氏の勇気に敬礼と いったところだが、土井たか子の息子が50歳を越えているがまだ北朝鮮に いるとか、筑紫哲也の名前が「朴三寿」だとか、辻本清美が「趙春花」で あるとか、そういうものの検証も是非してもらいたいものだ。
----引用終了----
探せばぼろぼろ出てくる社民党議員の在日説、しかし確信を持って引用してはいない。

●「辻本ブログ」は、辻本清美を糾弾するブログだ。以下はブログ内記事の引用である。

----引用開始----
 辻元 清美 (つじもと きよみ、1960年4月28日 - )は、奈良県大淀町生まれの元衆議院議員。名古屋大学教育学部附属中・高等学校、早稲田大学教育学部卒。国際交流団体ピースボード設立者。大阪府高槻市在。介護ヘルパー2級。NPOのコーディネート、男女共同参画社会へ向けての執筆、講演などで活動。元日本赤軍メンバーで第三書館社長のテロリスト北川明と内縁関係にあるといわれ、辻元は第三書館の取締役に就任したこともある。

 辻元清美によって創設されたとされているが、実質的には彼女と内縁関係にある元日本赤軍メンバーで第三書館社長の北川明が創設者とも言われている。彼女が、政界に進出するまで長くこの団体の事務局長を務めた。閉ざされた船上生活の中でのさまざまなトラブルや外務省の自粛要請を無視した国後島への渡航などに批判の声もある。

 ピースボートの創設者が元日本赤軍のメンバー北川明とも言われているということと、辻元がその内縁の妻だということだ。その事に関して2003年8月6日の大阪スポーツ紙に掲載されている。

 政策秘書給与詐欺事件で逮捕されている社民党前衆議院議員の辻元清美容疑者が不正受給した給与の一部が、日本赤軍の元メンバーだった出版社社長のK氏に渡っていたことが4日、警視庁捜査二課の調べで明らかになった。

 辻元容疑者と“極めて親しい関係”と見られている(中略)公安関係者からキャッチした情報によると、K社長は辻元容疑者の当選直後から「衆議院議員辻元清美事務所 政策担当」という名刺を持ち歩いていたことだった(中略)辻元容疑者は88年にK社長の会社の取締役に就任。登記簿上は89年に取締役を退任したことになっているが、退任の登記が当選(96年)後の98年にされており、議員だったことろの兼務無届疑惑もあがっている。

 (中略)「辻元容疑者は2年前の2001年2月中旬、都内にある北朝鮮の組織団体が主催する金正日総書記誕生パーティーに出席しています。このパーティーで辻元容疑者がK社長のメッセージを伝えた可能性も指摘されています」 日航機「よど号」乗っ取り事件で北朝鮮に渡った日本赤軍メンバーは現在も当地にいる。(中略)公安関係者は「辻元容疑者が不正受給したカネの一部がK社長に渡っていたわけですから、そのカネが何に使われたかについても捜査が行われる。北朝鮮を支援する某NGOとK社長の関係についても警視庁は関心を持っています」
----引用終了----

 これが辻本清美の偽らざる正体であり、一時的にせよ「社民党代議士」として国会内を闊歩していた事を考えると、辻本を当選させた連中の責任は重大であり、一票を投じた馬鹿共にも責任の一端がある、と断罪したい。

 また、管理人個人は辻本清美が在日であるという情報も聞いているので、日本が嫌ならとっとと朝鮮半島に帰れ!と大声で怒鳴って叩き出したい。それが辻本に送る言葉である。尚、辻本が在日ではない、という証拠をお持ちの方がいればメールでご連絡を・・・。

証拠物件の一部を「資料室に置いていますが、まだ調査は続行中です。全て新窓で開きます。興味深い証拠物件数点を入手掲載中!

第四弾 ページ先頭
自称:明治天皇の孫娘と吹聴する国家に害を成す可能性ある中丸 薫女史 自称:明治天皇の孫娘?を世界で吹聴する胡散臭い活動家:中丸薫女史

●「太陽の会

 中丸 薫女史も非常に胡散臭い人物である。映画俳優の中丸 忠雄の妻らしいが、このサイトではその様な事実は関係ない。誰であろうが、「明治天皇の孫娘」を自称し、吹聴し、それを以ってして優れた血筋であるかのように、海外でも、講演でも話すのは如何わしき事この上ない事である。

 彼女は世界でも認められた、インタビュアーらしいが、それ以外の彼女の活動は(国際政治評論家?)は胡散臭さで異臭漂う偽善者、かも知れない。それと、何故「元公安の菅沼光弘氏との対談」を行い共著を出版するのか、も胡散臭く感じる。この人達は「類は友を呼ぶ」的な同類なのか?

 兎に角胡散臭い明治天皇の孫娘を吹聴する中丸女史であり彼女が明治天皇の孫娘でない事を立証している、と思える記事もある。

証拠物件の一部を「資料室に置いていますが、まだ調査は続行中です。全て新窓で開きます。興味深い証拠物件数点を入手掲載中!


第五弾 ページ先頭
元公安:胡散臭い中丸薫と共著出版で胡散臭い活動家に転落:菅沼光弘氏 中丸薫女史と共著出版で胡散臭さ倍増?:元公安:菅沼光弘氏

元公安:菅沼光弘氏

 「泥棒国家日本と闇の権力構造」を出した中丸薫が、また陰謀本を出していた。今度は、元公安の菅沼光弘氏との対談。」となっており、元公安が中丸薫女史のような胡散臭い人物と「共著」と言うのだから、「元公安」も胡散臭い人物と言わざるを得ない。

 彼の活動は調査段階なので詳しく知らないが、胡散臭い、異臭漂う中丸薫女史と対談して、何でもかんでも「日本の裏社会の構成要素として「やくざ・同和・在日」の3つを挙げた。また、やくざの6割を同和関係者、3割を在日韓国・朝鮮人が占めていると明らかにした。」などとしているようだ。

 それなら、とっくに日本社会・政治も在日ややくざに乗っ取られている、と言っているのと同義ではないか。

 とてもではないが、そのような物事を言い立てて誰が信じるのか、不思議である。その証拠として、「何故菅沼氏は暗殺されないのか?」という疑問点が出てくる。彼の説が正しければ「裏社会が放って置かないだろう」と思うし、彼があっちこっちで講演をして書籍出版しているのは単なるビジネスであり、過去に知り得た情報で稼いでいる、というだけではないのか?

 彼の発言も裏を返せば、左翼系活動などを援助している事になるように思える。それは在日の反日活動にも言える事であり、彼が言えば言うほど胡散臭く感じるのは当然だろう。が、以下に示した「リチャード・コシミズらの活動監視」の意味もある、可能性も高い?

※リチャード・コシミズ氏の講演会に、元公安:菅沼 光弘氏が同席するのは「彼らの行動を監視する」のが目的である、と書いている掲示板がある。(囲み線二段目)

元公安:菅沼光弘氏はサイトを運営しているのか分からなかった。


第六弾 ページ先頭
2ch管理者?:西村 博之氏:IPアドレス販売・総会屋も経営? 2ch運営・管理者:西村博之氏 IPアドレス販売や総会屋?としても有名?

●「2ch

 ここのことは残念ながら詳しくは知らなかったし、現在まだ調査中である。しかし●「阿修羅」に「2ch」の事を詳しく弾じているページがあったので、先日から読み込んでいた。まだ全文を詳細に読んだ訳ではないが、ここもかなり胡散臭く、違法、不法な活動を行い、特定の人物のIPなどの個人情報を売り渡している、という情報もある。

 また、在日系の違法、不法な活動も行っている、らしいし総会屋のような活動も行っている、という指摘も書いてある。

 尚、「2ch」の証拠物件は全て阿修羅に投稿された記事をWEBプリントしたものであり、下線も囲み線などの加工は一切してありません。全文を読んで何かを感じて頂ければ良いと思っている。一点だけ注意事項を、阿修羅が平凡なサイトであると言っているのではないので、誤解無きように。

阿修羅投稿記事は番号順に読めば分かりやすい。

@ A B C D E F G H I J K


第七弾 ページ先頭
怪しげな語り口で流暢に日本語を話し陰謀論を吹聴する怪しげな外人:ベンジャミン・フルフォード氏 コシミズ氏達と講演会で同席する事で胡散臭さ倍増?:陰謀論創作作家の仲間入りを果たした。また流暢な日本語を話し日本人を陰謀論に引きずり込む変な外人:ベンジャミン・フルフォード氏

●「TBS RADIO アクセス powerd by cocolog」で「インターネット対談『アメリカ陰謀論の会に参加』・ベンジャミン・フルフォードvs 井上トシユキ vs 山本モナ」というラヂオ対談したmp3音声があるので聞いてみると良いかも。

「ベンジャミン・フルフォード
 彼を取り上げたのは、リチャード・コシミズ氏達が催す講演会に同席して、911テロに関する事で陰謀説か陰謀論を展開すると知ったからである。コシミズ氏もフルフォード氏もユダヤ陰謀説・ユダヤ陰謀論を展開するのだろうか?詳細は講演の記事かビデオを見ないと分からないので後日加筆する予定である。

 但し、管理人は独断と偏見で「ベンジャミン・フルフォード氏」も「リチャード・コシミズ氏」と同席する、というだけで胡散臭い・異臭漂う人物と断定したい。

「911同時多発テロ」の詳細をウィキペディアをWEBプリンしたので、ご覧あれ。真実がどうであるかは、歴史が数年後、数十年後に語ってくれるだろう。だからフルフォードやコシミズ・木村・中丸・きくちが一々取り上げてくれても、何かが、どうにかなる訳ではない。特に「何でもかんでもユダヤの陰謀」と言い立てるコシミズと同席しただけで「全てが胡散臭く」なってしまうから、笑えてしまう。(^0^*おっほほ。。。。


第八弾 ページ先頭
胡散臭いサイト」でググルと、たくさんヒットする。その中に興味深いものがあったので紹介しておこう。管理人もこの手のサイトに出くわした経験があるので、「この世から消えて無くなれサイト」に打って付けと思い、採用した。

 そのサイトは「◆403/zomyEE」である。このサイトで紹介しているのは「SystemDoctor2006」に関してである。ネットサーフィンしている時に次のようなダイアログなどが出て来たら注意した方が良い。

 この「SystemDoctor2006」は管理人も数回出くわしていて、とても迷惑なシステムを使っていて、何度消そうとしても次々と窓が開き「悪質極まりない」ことを平然と行っている。

 また管理人は「SystemDoctor2006」を実行した事もあるが、PCにとって何らかの好影響を与えるものでなかったのは覚えているし、迷惑なだけのモノであった。

以下の番号を順番にクリックして確認して貰いたい。

英語@ A B C 日本語D E F G H J K そしてうっかり
クリックしてDLが始まると次のようなGIFが出てくる。英語GIF 日本語GIF

 これらのどれかに出くわしたら、どこもクリックしないで電源を落とし再起動する事をお勧めする。何故そう言うのか?悪質な何かを含んでいる可能性が否定できないからだ。

 但し正当な、正規のウイルスなどのチェッカーかも知れないが、シツコク何度も繰り返し表示させる手口は「胡散臭い」としか言えない。これと同じか似たような手口のモノがYOU TUBEでも表示されるのも間違いない。

 それは最近の事だが、数週間前から突然YOU TUBEにも出るようになったので、気を付けた方が得策だ。但しYOU TUBEを「胡散臭い」と言っているのではなく、不確かだが「Google」が買収・合併してからの事だと記憶している。


第九弾 ページ先頭
●「櫛淵万理のblog 『万理同風

 櫛淵 万理って何者かと思ってたらNGO関係者だった。非核を謳い文句にしているが、中身は相当怪しく、胡散臭く、異臭がプンプン匂う。

 で、このブログも良く読んでみると、何か錯覚を起こしていると言うか、おかしな論調を展開している。ヒロさん日記にも取り上げてあったが、櫛淵万理のブログ内の記事をWEBプリントして置いたので読んで頂きたい。

意味不明で訳分からん理論を展開する「櫛淵万理」だが取りあえず万理女史の論理をご覧ください。@ A B C

 彼女の論理展開は独特であり、何を言いたいのか、何を目指しているのかさっぱり分からん。
ひとつ言える事は「非核」を強硬に訴えている、というスタンスを唯一の看板にしている、という事だけしか伝わってこない。

 故に、胡散臭い、論理破綻、理論的でない、異臭が漂う、万理女史の仲間って誰なのかな?恐らくは左翼系か在日の反日系活動家か?としか言えないしそうとしか思えない。。

管理人としては、「この世から消えて無くなれサイト」の仲間入りをさせた。


第十弾 ページ先頭
 このサイトは「この世から消えて無くなれさいと」とは違います。ジャミーラ高橋なる人物の違法な行為の数々を暴いているサイトの模様。

●「ジャミーラ高橋裁判記録」副題:new頭巾サイト

「薬事法違反のジャミーラ高橋との関係を問いただすページ」ここは如何わしい詐欺商法・薬事法違反の疑いある「ジャミーラ高橋」を追及している模様。
↑ページ内の「おてまぎ」は面白いやり取りをしている掲示板:詐欺商法と「薬事法違反」を指摘・追及その他諸々。

その他ジャミーラ高橋についてのWEBプリント
素顔 秘密警察 金銭問題 公安との関係 功罪を問う

 ジャミーラ高橋を調査して何となく鬱な気分になってしまった。何だか好きでやった事なんだろうが、誰かに操られいたのではないか?とも感じる。複雑な心境になってしまうが、犯罪・公安との癒着・仲間内の情報漏えい、これらは許せるものではないが、悲哀を感じずにはいられない。

 このサイトの趣旨とは相容れない「ジャミーラ高橋」だが、色々なサイト記事を読むうちに取り上げたくなった、という単純な発想であった。


第十一弾 ページ先頭
●「井上孝司の週刊連載コラム」のサイトのoptionに興味深い記事があったのでWEBプリントして置いた。

1.何故人は陰謀論にハマるのか
2.防衛産業でボロ儲け出来るの?前編
3.防衛産業でボロ儲け出来るの?後編

 このサイトは「この世から消えて無くなれサイト」ではなく、リチャード・コシミズ氏や木村 愛二氏または中丸 薫氏そしてきくちゆみ氏等のように、「何でもかんでもユダヤ陰謀論・ユダヤ陰謀説」などに見られるように、ろくな証拠も挙げず、人心を撹乱し、世論を特定の方向に持って行こうとする害毒的な発信をする人達に読んで頂く為に掲載した。

 また、これら「陰謀論者」は、例えば一定の証拠の特定の部分だけを抽出して、さも陰謀があったかのような理論、論理を展開し、故意に情報操作をする目的でネット上で活動していることが顕著である、と断罪する。

よって、井上氏の記事を読めば悪意を持って陰謀論を展開する者達もそれを、支持する哀れな者達にも後悔の機会を与え、考え直すきっかけを提供できる記事であると、推薦する。

第十二弾 ページ先頭
●「翻訳前のアメリカ。そのあたりのこと、現地ではどんな感じ?」このサイトも上と同様に「911陰謀論」に関する考察を行っている。上のサイトとの相違点は「翻訳前のアメリカ。」では証拠物件を羅列して検証している点である。それも精度の高い証拠と思えるが、読む人の主観もあるので、一概には言えないが。何にせよ安易に陰謀論を唱える人達が何らかのビジネスに関係すると言えるのではないか、または何らかの活動の歯車として活動している可能性もある。

に、してもかなり真面目に検証している。以下はそれらWEBプリント。
1.911陰謀論 その1
2.911陰謀論 その2
3.911陰謀論 その3

そして次に移っている

4.キリスト教原理主義者 対 911陰謀論 その1
5.キリスト教原理主義者 対 911陰謀論 その2
6.キリスト教原理主義者 対 911陰謀論 その3

 かなり詳しく調べてあるので、読むだけの値打ちはある。そして「この世から無くなれサイト」の候補ではなく、このサイトも「何でもかんでもユダヤ陰謀論」や「ボーイングを探せ」などのような陰謀論者や陰謀論を安易に信じている人達に再考を促す意味で掲載したものである。

●「雪斎の随想録」にも「陰謀論」の錯誤という記事があり陰謀論者を皮肉っている。

●「Мышкин княжество 死して屍拾うものなし」このサイトでも「陰謀論」を考察している。短い文章ながら、加筆する必要の無い明快な記事である。

●「思考錯誤」という掲示板でも陰謀論について詳細に考察している。で、この掲示板で陰謀論について語られている部分のWEBプリントをご覧あれ。そしてこちらの画像もご覧あれ。

 これらと共にこの動画もご覧あれ。ストリーム再生。これらのWEBプリント・画像・動画すべてを見てどのような感想を持つだろうか?動画だけを見た、とすれば一般的日本人は「陰謀が事実あったのではないか。」と断定しがちだと思う。

 しかし、色々な記事を読むと「911陰謀説・陰謀論」はアメリカ発ではない。海外発の情報と言われている。管理人はアメリカ発の情報と思い込んでいたが、そうではない。海外で騒がれアメリカ内でも細々と言われだした。というのが大筋らしい。しかし日本人は陰謀論がお好きなようで、管理人もコシミズ氏の策略に乗りそうだったからね。

●「◎ 性と死のホームページ ◎」の「竹の間[3592]陰謀論に過剰反応する者のほとんどに共通する性質 by 崩残」が、哲学的でとても興味をそそられる記事だ。また、このページでは●「きっこの日記」や ●「新聞もテレビも真実を伝えない時代に生きるために」も例題として登場している。その解説・論評が面白い。
-----引用開始----
 「きっこ」のサイトがオウム系であることなど、100も承知ですよ。だいたい、その前に、もっと怪しいサイトをリンクしているのですから。
ここね。

http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/newversion/sinbunterebiiranaiyo.htm


 コンテンツの随所にある、写真のコラージュが、かなり笑える。文体も、気楽でウィットが効いていて、「きっこのブログ」よりは(中身はさておいて)文体そのものは、全然面白いです。
----引用終わり----
 と、このように書かれているが、コシミズ氏のサイト内に書いてある、陰謀論などには一切触れず、「コラージュが笑える、ウイットが効いていて面白い・・」ですから。コシミズ氏がこれを読んだら何と言うかな?憤慨するかな?無視するかな?

陰謀論にも色々な解釈があるようで面白い。


第十三弾 ページ先頭
「アジアの真実」アメーバブログに移転している。このブログに書いてあるような情報は国内メディアでは報道されない!よって、当サイトでは「アジアの真実を伝えるブログ」と推奨する。

「アジアの真実」というブログに興味深い記事と興味深いコメントがある。それは日本のメディアの報道に関するネタである。昔中国と交わされた、ある協定を論じている。以下はその記事の引用である。

----引用開始---
日中記者交換協定
 正式名を「日中双方の新聞記者交換に関するメモ」と言い、当時、中日友好協会会長であった廖承志氏と自民党の松村憲三衆院議員らとの間で1964年に交わされた協定。

・中国を敵視しない。
・二つの中国を造る陰謀(=台湾独立)に加わらない。
・日中国交正常化を妨げない。

の三点を守れないマスコミは、中国から記者を追放するとしたもの。

 これにより、日本の新聞は中国に関して自由な報道が大きく規制されることになった。また、これは本来新聞のみを対象としたものであったが、その後の新聞とテレビとの資本交換による系列化の強化で、事実上テレビに関しても適用されることになった。
----引用終了----

 このページはWEBプリントしたのでここをクリックすれば読めるし、●ここをクリックすれば直行で当該記事ページに飛べる。「アジアの真実」には余りにも多数の記事があり、管理人が引用するページにトップから辿り着くには大変だと感じたのでプリントした。しかし、かなり縦長で重いので全部がダウンロードされるまで時間が掛かるので、すぐに読みたい人はアジアの真実に飛んだ方が速いかな?

 尚、このサイトを取り上げたのは「陰謀論者」が何故陰謀論を展開するのか?と考えた時に、日本のマスコミが真実を報道しないことも遠因として考えられると思った事と、マスコミがどの国家であろうが、国内情報であろうが事実だけを忠実に報道すれば、呆れるような胡散臭い陰謀論を唱える愚か者が出現しても、誰も信じないのではないか?と思ったからである。

 つまり、日本人は特定の個人や団体、または事実を報道しないマスコミ・メディアによって情報操作され、陰謀論を展開しやすい土壌が培われている、と言っているのである。

 もっと辛らつに言えば、日本のマスコミ・メディアは日本国民の知る権利を妨害し、特定の害毒ある情報だけを抽出して、まるで真実であるかのように喧伝している「プロパガンダメディア」であると断定できる。

 そういう視点でアジアを語っているのが「アジアの真実」であると管理人は断言する。また補足として一筆書いておくが、元々●「日本の左翼活動家リスト」でググって出てきたのが「アジアの真実」だった。

 これは非常に興味深いものである、ググる時の語句に関係ないウェブサイトが表示されるから、ググる事が止められず、中毒化しているとも言える。

付録・・・創価学会の非合法工作活動を弾じているブログ記事を発見、興味本位で読むのも良いかも知れないので、読みたい方はここをクリック。こちらが当該記事を掲載する
●「ネット右翼備忘録」である。それと学会員が何らかの工作活動を行ったのではないかと、示唆している記事がここにも書いてあるので読んでみると良いだろう。。

 この「ネット右翼の備忘録」の記事にある●「博士の独り言:連絡帳」という掲示板に興味深い記事があり、それが原因となって「創価学会の工作員」に何らかの妨害を受けているのが「博士の独り言」というサイトであろうと思われる。興味ある人は飛んで行って読んでみては如何かな。

●「極右論評」にも●「何故消えた『博士の独り言』」と題して「創価学会関係の記事」があり、コメントにも多数学会関係の事が書かれている。そして「何故消えた『博士の独り言』のWEBプリントはここをクリックすれば読める。

 尚、管理人も若い頃に創価学会に友達に勧められるままに入信し、胡散臭さを痛感した。その後勝手に脱会宣言をして帰郷したが、当時の学会信者の青年部の工作活動家と思われる大勢の連中に土足でアパートに踏み込まれ、かなり酷い言葉で罵倒された。

 それも遠因となって宗教を信じなくなり、独学で信仰心・宗教心を学び、現在では独自の宗教観を構築している。

このサイトで「参考WEB・ブログ」として、リンクさせているWEBやブログの関係者で「リンクさせないで欲しい・勝手にリンクを貼るな!」と思われる場合には、こちらのメルアドにご連絡を頂きたい。 当サイト運営・管理人:萬屋 勘兵衛

第十四弾 ページ先頭
週間かけはし:左翼活動団体のウェブサイト・胡散臭い?
●「週間かけはし」という奇妙奇天烈な「左翼活動」関係のWEBサイト発見。サイト内で特に気づくのは、奇妙なフレームの使い方をしているので、非常に読みづらく、全然閲覧者のユーザビリティーを考えていない点である。この手のWEBサイト管理者に是非読んで参考にして頂きたいWEBサイトが「ほーむぺーじ論」である。

 このサイトは一体何を目的としているのだろうか?管理人には理解し難いが、「トップページ」・「私達の主張」・「日本共産党批判」・「共産党批判7」を取り合えずWEBプリントして置いたので興味ある人は読んでみると良い。このサイト内にある●「読者からの投稿」も参考までに読んで頂きたい。

 管理人は哲学として、どの国家にも反体制勢力は必要であると思っているが、何でもかんでも政府方針に反対し、尚且つ対案すら提示せず「反対」だけを煽る勢力を批判する。また極度に福祉を切り捨てる事に敏感に反応し、政府の財源や黒字減少または赤字国債などにも言及しない団体の反政府活動には反吐が出る。

 つまり、それらの活動家や団体は予算を分捕るとか活動自体をビジネスにしている、などを考えるからである。また一定以上の活動を無知な大衆を動員して行うものであれば糾弾すべきは、それらの左翼活動家であり左翼団体であると糾弾する。

 それが管理人の左翼活動家へのスタンスであり、管理人を洗脳する事は絶対的に無理である。日本の現政権が正しかろうが間違っていようが、自らの活動内容を美化するだけで、真の目的を明かそうとしない場合は特に「危険な活動家・団体」であると断定し、即刻解散して当然と考える。

この団体は購読料と称して何らかの新聞か雑誌を販売している。その金額は以下である。

----引用開始----
《開封》1部:3ヶ月4,600円、6ヶ月 9,200円
 ※3部以上は送料当社負担
《密封》1部:3ヶ月5,200円
《手渡》1部:1ヶ月 1,400円、3ヶ月 4,200円
《購読料・新時代社直送》
----引用終了----

 内容が如何なるものか推測すら出来ないが、月当たり1200円とは内容が充実しなければ、かなり高額と思えるし、この団体は「海外に特派員」を持つ秀でた左翼団体である、という掲示板のコメントもあるが実態は詳細に調査しないと現状では分からない。

 尚、反体制勢力や左翼活動家・団体の思想・信条に一定の理解はするが、上記したように、現実と余りにも懸け離れた論を展開し、自らの活動の全容を参加者に告知せずに反政府活動だけを極端に煽る勢力は「中国共産党の実態」と、何ら変わりないと考える。

 上記団体がどういう活動を展開しているか、詳細にはWEBサイト記事だけでは理解しかねるが、管理人の独断と偏見で、ここに取り上げたものである。


第十五弾 ページ先頭
朝鮮人・在日の噂もある社民党党首:福島瑞穂女史 きくち ゆみ女史と仲良さそうに握手を交わす社民党党首:福島瑞穂女史

●「日本社民党」 トップページのWEBプリントはこちら(笑えます)

 最近はWEB上でビデオを流すのが流行しているのか?一国の政党のサイトに入った瞬間に、ビデオが大音量と共に流される、これは如何なる趣味なのか?理解しかねる管理人である。

 このサイト管理者にも「ほーむぺーじ論」を読む事をお薦めしたい。ほーむぺーじ論でも言われているが、初訪問したお客の事を考えてWEB作りをすれば、ページが開いた途端に安易にビデオや音楽は流さない筈である。それが出来ないのだから初訪問者に対する配慮が成されていない、と言えるだろう。

 但し、それが社民党の趣味であり、来客にそれを強くアピールしたいのであれば納得させるのは無理難題である。福島瑞穂と社民党の思想・信条を理解する前に「HPに入った途端にうるさいビデオを流すのを止めて」と思った来訪者がいたと管理人は思うんだが。

●「国民新聞」に面白い記事があった。
●「福島瑞穂社民党首:中核派と深い関係」がタイトルである。
----引用開始----(一部引用)
水戸市内の県民文化センターで5月3日、社民党系の茨城平和擁護県民会議 主催の講演会「憲法擁護市民のつどい」が開かれた。受付では福島瑞穂社民党 党首のパンフレットが配られ、講師は福島の婚姻届を出さない事実 上の夫、海渡雄一弁護士だ。  海渡は中核派系の集会に参加したり、同派など過激派の機関紙にたびたび 登場する現役の闘士だ。社民党首とテロ集団中核派活動家の深い関係が露呈し た集会だった。
----引用終わり----

 尚、管理人は北朝鮮と通じて拉致被害者なんていない、と断言していた「旧社会党」の時代から彼らの活動も嫌いだし存在自体も認めない強硬な社民党嫌いである。


ページ先頭
また、社民党のWEBのリンクを貼っている、奇妙なブログも発見した。

はっきり言って、胡散臭いブログ:目的は社民党と共産党の宣伝ブログ?でしょうか。 このように奇妙奇天烈なGIFアニメをブログ中のトップにデカデカと掲載し、ろくなテキストも書いていない。そこに社民党と共産党を応援しよう、と書かれていれば、訪問者は何を考えるだろうか?何だか「コシミズ氏」のサイトに共通項を感じる。

●「日本国憲法擁護連合〜法大OBのブログWEBプリントはこちら(大爆笑間違いなし)

 このブログの運営者の趣味は理解出来ない、訳分からんブログの第一級作品として取り上げてみた。お笑いネタとして閲覧するのは差し支えないが、どう考えても、このブログの記事を鵜呑みにする人はいないだろう、と推測する。

 しかし、世の中には変人・奇人がいるので、はまる人が実在するかも・・・。


第十六弾 ページ先頭
日本!正気?神通力!?という名前のWEBサイト 「緑の党」に関する考察をしている正当と思えるサイト。左翼活動を行う日本の「緑の党」を批判・非難している、と思える正当な記事を掲載している。

●「日本!正気?神通力!?

サイト内記事を一部引用する。
----引用開始----
 緑の党出版物では、イラクを「緑社会主義国」として賞賛していたり、ポルポトの大虐殺をブルジョアによる情報操作であるかのように非難し、「祖国を守るポルポト軍」と褒めちぎりでした。ところが、ポト派の虐殺がハッキリと証明され、ポト派が壊滅されると「我々はイエン=サリ派を支持していた」と誤魔化したようです。まさに、サヨクらしい特徴をかねそろえています。しかも、「緑の葉が紅葉になるように」「時がくれば、我々はペンを銃にかえるのが本心」と、赤色テロを堂々公言しています!

 今日のキーワードです。
「緑の党は、共産党の片割れ、日本労働党の分派である!ポルポト信奉者で、朝鮮総連とも絡んでいる危険集団だ!やつらの募金活動には、協力するな!テロ資金にされるのがオチである!」
----引用終了----
大変興味深い記事ですが、管理人は「緑の党」自体の存在を知りませんでした、どのような趣旨でどのような活動をし、どのように活動資金を調達しているのか?さえ全然知りませんでした。

 しかし、上記記事が正しいものと仮定すれば、日本にも緑の党が存在し堂々と非合法活動をしている、とならないのか?と感じますが・・・。日本に左翼は要らない、とは言わないが、上記記事が事実であれば「撲滅・消滅」させねばならない団体・結社であると結論付けられると思うが。

 詳細は現時点では、分からないが、胡散臭い・怪しい・異臭漂う団体・結社であろうか。このような活動・記事を掲載するサイトを応援する、という目的も当サイトの趣旨に沿っていると、考えたので取り上げた。


第十七弾 ページ先頭
「博士の独り言ブログ」創価学会関係を辛らつに論評する姿勢は絶賛に値する。 博士の独り言は、特に創価学会関係の記事が魅力的である。学会関係で事実を公表した為に存亡の危機に瀕した経緯もあるようだ。信憑性のある記事の可能性大である。

●「博士の独り言」の10月31日の「カルト対策資料の記事」内にある●「日本を蝕む反日勢力」は、非常に興味深い記事である。

----引用開始----
 「自公連立」以来8年。この間、公明党との連立を危惧し、本来の「自民支持票」が「自民党」を離れた。その数は1000万票以上といわれ、一部には、1900万票との指摘もあった。

 その連立嫌遠票の「受け皿」となったのが「民主党」であった。しかし、寄り合い所帯の宿命であろうか、特に、旧社会党系議員の中には、在日、日教組、同和社会との癒着を持つ議員が数多く、それらを指摘される政治活動が目立つようになってきた。

 また、その裏側には、これらの「逃税・反日社会の保護」を共通項に持つ公明党とのつながりが存在している。まさに日本の屋台骨を蝕むシロアリの巣のような構造が出来上がっており、この動きを支援しているのが、先稿でも触れた毎日新聞、朝日新聞(人民網日本語版)をはじめとするメディアである。

 いずれにせよ、真正の日本国民の良識をもって、投票と不買、世論の波によって淘汰すべき存在であり、皇家に対する侮辱と日本侵蝕を許容してはならないのである。

 短稿を重ねて恐縮だが、この小さなブログでは、自民党内にも巣食う屈中(朝)勢力の反日言動の指摘とともに、これら侮日の政治家と政党を指弾してまいりたい。
----引用終了----

 このような論評記事は「博士の独り言:ブログ」内の記事のごく一部であって、他に多数の興味ある記事が満載である。但し、左翼系活動家や民主党支持者またはネット左翼そして創価学会・公明党などには「煙たい・邪魔な・葬り去りたいブログ」である事は当然の帰結であろう。

 当サイト管理人は、色々な調査を行っているが「日本国家」に不要な政党や団体、または合法・非合法を問わず、日本の現状と将来に暗雲をもたらす勢力を断罪し糾弾するWEBサイトやブログを応援する。

 それが、日本人として当然であり、左翼と名の付く者達に正当性がある、と管理人は思っていない。それは中国の現状や韓国・北朝鮮の現状を考えれば誰にでも分かり得る論理である。しかし、それらの論理性を無視した形で活動するのが、左翼活動であると思っているし、明らかに妄信する支持者がいる事も大問題である事は周知の事実であろう。

 尚、ごく一部には正当な左翼活動がある、ことは勿論承知している。


第十八弾 ページ先頭
「軍事評論家=佐藤守のブログ日記」は多彩な記事を掲載・一見の価値あり。 ■軍事を語らずして、日本を語るなかれ!!■はブログの副題でしょうか。
●「軍事評論家=佐藤守のブログ日記」で●「教育“現場”からの報告」に以下のような事が書かれている。ページ内記事の一部を引用。

----引用開始----(大阪府立阿倍野高等学校の、南口龍一教諭の報告)
 「本校には現在、府高教、大阪高教祖、教育合同の左翼系教職員組合が三つあります。組合員教師の数は本校の教員総数の半分近くにも達します。私が転勤してきた七年前には大教組という組合もあって、まさに左翼教師の巣窟といった状態でした。従って職員会議では、国旗掲揚・国歌斉唱に対して猛烈な反対意見が飛び交っていました。

 式の当日には国旗・国歌に反対する旨の看板が組合名入りで正門や裏門前の公道に許可なく設置されていました。正門でも裏門でも数名の組合員教師らが登校してくる生徒に頻りにビラを配布していました。式典では参列教員の殆ど全員が国歌斉唱時に着席し、生徒、保護者、来賓の方々数百名の眼前で信用失墜行為を犯すという状態が出来ていました。

 彼等はまた人権学習の時間などを利用して、ジェンダーフリーの思想や子供の権利条約、反日自虐史観の一方的な押し付けなどを画策してきました。不思議な事に、このような法令違反や信用失墜行為、偏向した人権教育が誰の目にも明らかなのに、どこからも批判の声が挙がって来ないのです。管理職も見て見ぬふりをするばかりでした。

 このような現状に堪りかねた私は、たった一人、非難や罵声を一身に浴びながらも、法令法規を遵守し、学習指導要領に則った公正中立な教育実践を訴えて来ました。そしてこの六年間、左翼教師集団との論戦論争に明け暮れてきました。
----引用終了----

 真に遺憾であります。これが現在の教育の場の現状であり、驚きを隠せない。日教組は百害あって一利なし、の極悪非道の団体であり、もはや労働組合を完全に逸脱し、日本国家に危機をもたらす「最悪の教育者の名を借りた極左集団である」と断罪する。

 管理人としては、南口龍一教諭の活動をネットを通じて応援していきたい。


第十九弾 ページ先頭
  可愛らしいGIF使えば子供も喜んでこのHPに来るだろう。また子供らの母親も無抵抗にこのHPの記事を信じて我が子に教えるかもしれない。それが大問題なのである!

●「こどもアサヒホーム=アサヒ学生新聞
●「ニュースでジャンケンポン」の中に●「韓国の日本文化開放って?」というページがあり、まるっきりの歪曲・偏向した情報を子供向けのHPで記事にしている。非常に困ったHPである。

 で、余りにも偏向・歪曲された記事掲載HPだと思って、「ググってみる」とやはり、伊達や酔狂で「アサヒ・あさひ・朝日」を名乗っていない。

 つまり「朝日新聞社の子供向け歪曲・偏向HP」であった。このHP掲載の記事の特徴は「偏向・歪曲」でしかない。著作権の但し書きに、かなり強烈な言葉で厳しく規制していた。この文言から想像するに、嘘八百?を書いていると朝日自身も分かっているので、転載やリンクなどに対して厳しい文言で規制しているのだろう。としか思えない。

 朝日新聞社のHP記事なら、ここまで厳しい文言は使わないだろう、としか思えない。年端もいかない児童達や若い母親達に、左翼思想を刷り込もうとしている、としか思えない。左翼も落ちぶれたものである、情けない・・・。

----引用開始---(ジャン・ケン・ポンは子供の登場人物らしい)
韓国の日本文化開放って?

小倉 いづみ記者(朝日新聞外報部)

ジャン--- 韓国の人たちがもうすぐ、日本の音楽CDや家庭用ゲームソフトを自由に楽しめるようになるって、ママがいってたわ。

ケン --- えっ? じゃあ、これまでは禁止されてたの?

小倉記者--- そうなの。韓国政府は日本との歴史のいきさつから、長い間、日本の文化を受け入れなかった。それが1998年から少しずつ受け入れるようになって、来年の1月からは、さらに受け入れるジャンルが広がるのよ。

ポン--- くわしく知りたいな。おとなりの国のことだもの。

韓国の首都ソウルの店の「日本キャラクターコーナー」にならぶ日本アニメ映画のビデオソフト。多くの作品が開放される前から出まわっています=東亜日報提供
歴史のいきさつから禁止していたのを解除

ケン--- 日本と韓国の過去の歴史って?

 ――第2次世界大戦が終わるまで、日本が朝鮮半島を植民地にしていたのは知っているかな?

ジャン--- ええ、ちょっとだけ。自分の国のことばを話すことが禁止されて、日本語で勉強させられたんでしょ。名前を日本人ふうにかえさせられ、天皇をうやまうよう強制されたとも聞いたわ。

ケン--- 文化や伝統をうばわれ、よその国のものをおしつけられるなんて、つらかっただろうね。

 ――だから韓国政府は、戦争が終わって1948年に独立したあとも、日本の文化はつらい過去を思い出させるものとして、入れないようにしてきたの。

ポン--- それが、かわってきたの?

日本文化の開放のながれ

 1998年10月
b大きな国際映画祭で受賞した映画
b韓国で上映された日本映画のビデオ
bまんがの単行本・雑誌

  99年9月
b国際映画祭で受賞した映画
b歌謡曲の室内などのコンサート

 2000年6月
b子ども向けなどの映画
b国際映画祭で受賞したアニメ映画
bすべての歌謡曲のコンサート
b日本語の歌詞以外の音楽CDとレコード
b報道やスポーツ、ドキュメンタリーのテレビ番組
b商業用ゲームソフト

 2004年1月(今回の発表)
b18歳以上向けの映画
b日本語の歌詞の音楽CDとレコード
b家庭用ゲームソフト

 ――うん。韓国は経済が豊かになって、国際的な立場も強くなった。日本など、外国とのむすびつきも深まっていったわ。日本も、植民地支配をした過去の歴史を韓国の人たちにあやまった。
 そして98年、当時の金大中大統領のとき、「日本と韓国はもっと仲良くしていきましょう」といって「日韓共同宣言」を発表したの。日本文化の開放が始まったのは、このときからよ。ジャンルをかぎって、少しずつ段階的にね。
----引用終了----

 こんな記事が掲載されています・・・驚きです!日韓併合当時の事実を知る韓国人なら、こんな記事を読んで何と言うでしょうか!日韓併合の事実を朝日は知らないのでしょうか?それとも「嘘八百?捏造?歪曲?言語道断?」と分かっていて掲載している?

ネット上だと言いたい放題?やはり朝日は「チョウニチですな!」納得です!!



第二十弾 ページ先頭
ただいま調査中・・・

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